ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

役目を終えたはずの巫女でした 番外編/見ている側の物語 ― 立場より先に情が出る人たち

短編
あらすじ
社交の夜が終わり、屋敷に静けさが戻ったあと。
アルトとエリスは、いつものように向かい合って腰を下ろす。

交わされるのは、他愛のない会話と、
語られないまま受け止められる、ひとつの変化。

本作は、長編『役目を終えたはずの巫女でした』と
同一世界・同一人物を扱った一話完結の番外編です。
Nコード
N2914LT
シリーズ
役目を終えたはずの巫女でした
作者名
豆腐と蜜柑と炬燵
キーワード
ほのぼの 日常 外野視点
ジャンル
純文学〔文芸〕
掲載日
2026年 02月07日 16時02分
感想
0件
レビュー
0件
ブックマーク登録
0件
総合評価
0pt
評価ポイント
0pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
1,232文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N0096LO| 作品情報| 連載(全47エピソード) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
異世界に再召喚された看護師・桜。 巫女として結界を支えながら、王宮では医療に携わり、 今日も、役目のある場所に立っている。 魔力があっても、すべてが解決するわけではない。 桜は日本で培った医療の知識と経験をもとに、 こ//
N4020LT| 作品情報| 完結済(全13エピソード) | 異世界〔恋愛〕
召喚された看護師・山田澪は、「魂の伴侶」として世界を支える役目を押し付けられた。 しかも彼女は“本来の伴侶”ではなく、代役だという。 だが結界守護の英雄アルジェリスは、澪を見た瞬間に「花嫁」と確信し、距離を詰めることを//
N2914LT| 作品情報| 短編| 純文学〔文芸〕
社交の夜が終わり、屋敷に静けさが戻ったあと。 アルトとエリスは、いつものように向かい合って腰を下ろす。 交わされるのは、他愛のない会話と、 語られないまま受け止められる、ひとつの変化。 本作は、長編『役目を終えたはず//
N5722LS| 作品情報| 完結済(全16エピソード) | 異世界〔恋愛〕
交通事故で命を落としたはずの私は、 女神により「予知の巫女」として異世界へと召喚された。 与えられた力は、魔物が出現する地点を事前に把握できる能力。 異端である魔物を感知できるのは、同じく異端――異世界人だったからだとい//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ