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グリモワールの秘書官

あらすじ
魔導書――禁忌の書物であり、所持者に力を与える書物。
魔導書の父祖である男、ダンタリオン・グリモワールは死を恐れて自身を魔導書にしてしまう。
そして時は経ち、一人の青年、ステイン・ニルヴァーナの手によってダンタリオンは目覚める。
しかし、それに呼応するように街で眼を抉りとられた死体が毎晩発生するようになり、街は恐怖に呑まれていた。
ダンタリオンはそれをもう1人の魔導書を持つ者が事件を起こしていると言った。それを聞いたステインは魔導書を回収すると宣言し、事件解決に乗り出すのであった。
Nコード
N2880DA
作者名
久蒔羅
キーワード
R15 残酷な描写あり バトル 魔法 男主人公 ファンタジー そのうち主人公最強 成長 魔術
ジャンル
ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日
2015年 12月14日 18時25分
最新掲載日
2015年 12月21日 00時05分
感想
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総合評価
23pt
評価ポイント
17pt
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開示中
文字数
4,316文字
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