- あらすじ
- ~旅は続く~「夜の果ての旅」ルイ・フェルディナン・セリーヌ | 訳:生田耕作
セリーヌは現代というよりも近代ですが、 とにかく何度も読みました。
学生の頃に、赤線を引きながら読み耽りました。
赤線を引いた箇所は、ノートに書き写しました。
結構、いえ、かなり陰鬱な雰囲気の重苦しい作品かな、
とは思いますが(笑)、20歳の頃の私にとっては「心の友」でした。
ほんの少しでも、誰かの心にビビッと響いたら嬉しいなー、
なんて思いまして、徒然なるままに書いてみました。
引用をいくつかしていますので、そこでビビッ!
としたら、心より嬉しい限りです。
心の旅が好きな方、
憂いと哀しみに浸るのが好きな方、
斜めに見るのが好みの方、
どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。
- Nコード
- N2784MA
- 作者名
- あやの ちゆ
- キーワード
- 近代 現代 夜の果ての旅 セリーヌ エッセイ 読書感想 感想文 書評 フランス文学 旅 思い出 20歳 新しい旅 文学 小説
- ジャンル
- エッセイ〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 04月05日 21時54分
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- 文字数
- 1,948文字
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~旅は続く~「夜の果ての旅」ルイ・フェルディナン・セリーヌ | 訳:生田耕作 | 夜の果ては、果たして何処に?暗い夜を旅する、その果てまで、尽きるまでー
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