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兎の詩 ~物語の編纂者~「私は『何かしら屋』の雪兎よ」

あらすじ
物語。それは人の数だけ存在する。
その物語の欠片を集めて、たった一つの完全な物語を創造する。
 
……つもりは無いけど、人間を愛する彼女は、事あるごとに人間に関わりたがる。
そのために始めた『何かしら屋』で、今日も人助けしたりしなかったりする、そんなお話。

彼女の望み、真意と目的は何なのか?
Nコード
N1793GR
シリーズ
兎の詩
作者名
雨 行人
キーワード
R15 残酷な描写あり 私小説
ジャンル
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2020年 12月18日 08時33分
最新掲載日
2023年 07月19日 22時15分
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