- あらすじ
- 夜空を照らす月は、昼空に輝く太陽に恋をしていた。
しかし、夜と昼に生きる二人は、決して出会うことができない存在。
それでも月は、遠くから太陽の光を想い続けていた。
そんなある日、星さんたちから「昼と夜が重なる、数年に一度の舞踏会」の知らせが届く。
不安と期待を胸に、月は運命の舞踏会へと向かう――。 - Nコード
- N1399LJ
- 作者名
- 時の凛
- キーワード
- ドリコム大賞4 123大賞7 なろうラジオ大賞7 第2回ルフナ大賞 ネトコン14 アイリスIF8大賞 なろう感想企画 冬童話2026 ほのぼの 人外 青春 きらきら 舞踏会 ネトコン14感想 エンタメ総合部門
- ジャンル
- 童話〔その他〕
- 掲載日
- 2025年 12月25日 21時10分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 2,570文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
空の舞踏会
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N1124LG|
作品情報|
完結済(全24エピソード)
|
純文学〔文芸〕
目を覚ますと、俺は一両だけの電車に乗っていた。
窓の外に広がるのは、どこまでも続く水平線だけ――海の上を走る電車。
行き先も、目的もわからない。
けれど不思議と心は穏やかだった。
やがて電車は、水面に浮かぶ小さな駅に停ま//
N1399LJ|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
夜空を照らす月は、昼空に輝く太陽に恋をしていた。
しかし、夜と昼に生きる二人は、決して出会うことができない存在。
それでも月は、遠くから太陽の光を想い続けていた。
そんなある日、星さんたちから「昼と夜が重なる、数年に一//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。