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わたしがみていたのは、

あらすじ
ある夜、美琴は「見えてはいけないもの」を知ってしまう。
それは誰にも言えず、救いにもならない力だった。

偶然出会った少女と過ごす、短い時間。
交わされる言葉は少なく、夜は静かに流れていく。
それでも、手の温度だけが確かにそこにあった。

これは、誰かを救う物語ではない。
それでも――
それでも手を離さなかった、ひとつの夜の記録。
Nコード
N0823LQ
作者名
ヨルノピ
キーワード
123大賞7 第2回ルフナ大賞 OVL大賞11 ネトコン14 アイリスIF8大賞 なろう感想企画 冬童話2026 シリアス 女主人公 和風 現代 超能力
ジャンル
ローファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日
2026年 01月11日 20時46分
最終掲載日
2026年 01月11日 20時55分
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88pt
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文字数
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ある夜、美琴は「見えてはいけないもの」を知ってしまう。 それは誰にも言えず、救いにもならない力だった。 偶然出会った少女と過ごす、短い時間。 交わされる言葉は少なく、夜は静かに流れていく。 それでも、手の温度だけが確か//
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