ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

白梅の蒼~紅き皇子と白光の太子~

あらすじ
東の果て、凍てつく高嶺の国・蒼土。
そこには出来損ないと揶揄される皇太子・雲と、彼を誰よりも愛している異母妹がいた。身を寄せ合うように生きていた兄妹の冷たいながらも穏やかな日々は、突然反乱によって無残に壊される。

ーー半年後、中央の国・辰京の最東端、峪安郡。
戦乱を逃れた人々が身を寄せるその郡都・柳基に一人の「少女」がいた。
名は、芙。
ある日、彼女は宗斐と名乗る不思議な青年を出会う。
そして彼はあまりにも芙の目に〝鮮明〟に映った。
梅花が咲き誇る国境沿いの街で、お互い正体を隠した二人の「再会」が始まる。
Nコード
N0148LZ
作者名
原碧生
キーワード
残酷な描写あり シリアス 男主人公 中華 ハッピーエンド 身分差 オリジナル戦記 ブロマンス 女主人公? 中華ファンタジー 王族 皇族 政治・陰謀 成長
ジャンル
ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日
2026年 03月27日 15時07分
最新掲載日
2026年 03月29日 18時29分
感想
0件
レビュー
0件
ブックマーク登録
0件
総合評価
0pt
評価ポイント
0pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
21,464文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N0148LZ| 作品情報| 連載(全11エピソード) | ヒューマンドラマ〔文芸〕
東の果て、凍てつく高嶺の国・蒼土。 そこには出来損ないと揶揄される皇太子・雲と、彼を誰よりも愛している異母妹がいた。身を寄せ合うように生きていた兄妹の冷たいながらも穏やかな日々は、突然反乱によって無残に壊される。 ーー//
N1272LZ| 作品情報| 短編| 歴史〔文芸〕
平清盛が死んだ時、後白河は今様を歌った。 その舞の裏にある想いを、知る者はもう誰もいない。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ