第45話:フェアル
復帰したよぉぉ〜!!!!
ただまぁ〜!!!テストの結果はって?聞くな!
それはそれとして、目を離している内に、
ブックマークと評価(しかも満点評価)が増えておりました。
めっちゃ励みになりますぅ!!!!!!!
ちょっと前まで4ptとかだったのに...今は26pt!凄い!
本当に頭が上がりません!ありがとうございます。
それと、テスト期間だったけど1話から44話までを大修正しました。
変な所で改行してたりしてたのを直しました。あと誤字も。
(読む媒体によっては、変な改行されすぎてるかもしれない。スマホとか。
それに関しては、本当にごめん!僕にはどうすることも出来ない!
横長のやつで見て!パソコンとか。)
章の追加とかもしたよ!だいぶ見やすくなってると思うから、
ぜひリピったり、新規呼んだりしてくれると助かります!
ってなわけで、久々のものずき、始まるよぉ〜!!!
ちなみに"付き人"だからものづきが正解だとは思うんだけど、
略し方はまぁ、ものずきでいいんじゃないかと思うよ(適当)
メイナード
「あの人、本当に裏切り者だったりするのか?いや、
味方の僕が信じないでどうする!?ああ、心配だ。
早くエルフの里で状況を確認しないと。」
エルフの里へ行く馬車の中、一人でボヤくメイナード。
※馬車と言っても、馬ではなく悪虎でも無く、
混馬豹に引かせてます。混馬豹とは、
馬の体力に豹の(チーター)速さをかけ合わせた、小学生でも考えつくキメラです。
時速300キロで10時間走り続けられます。車の中は大丈夫なのかって?
大丈夫です。この星の人々は、そういうのの耐性が強いので。(適当)
執事
「坊ちゃま。大丈夫ですよ。あの方は、そんな事する人じゃありません。
傍らからキリヤマ様を見ておりましたが、あの方は善人ですよ。」
メイナード
「...ありがとう、ネルフ。」
(お尻が痛い。民はいつもこんな思い出移動しているのか。
であればゆくゆく整った道路も国中に張り巡らせたいな。
そうすればこんな思いをせずに済むのに。転送が使えるのは、
極々一部の魔法使いだけ。転送台があれば、ここからエルフの里まで、
一瞬で行けるのだろうか。混馬豹を使っても5時間。
メルナードから王位を奪ったら、身分を平等にした後に、道路を...
そうだった。身分を無くしたら俺は王位を降りなくちゃいけないんだったな。)
馬車に揺られながら物思いに耽るメイナード。
メイナード
「なぁ、ネルフ。俺が王になった所で喜ぶ民なんているのだろうか。
少なくとも父は威厳とその強さで信頼を得ているのだろう?
やっぱり戦争なんて...」
ネルフ
「1000人以上の支持は得られるでしょうな。王子軍とテラルドや獣人族とか。」
メイナード
「国民の数は?」
ネルフ
「1億4500万人でしたかな...」
メイナード
「14万5000分の1じゃんか。」
ネルフ
「まぁ正直な話、王都の者以外は"どうでもいい"と考えるでしょうな。
王は国というより大抵は王都だけの統治が主ですし。
だからこそ、あなたは国民に"どうでもいい"
と思わせない王になればよろしいのでは?国に、民に、
一人一人に寄り添ってあげれば、始めはいくら叩かれようとも、
ゆくゆくは、民もあなたに心を開きますよ。」
メイナード
「そんなもんなのかな。」
ネルフ
「そんなものですよ。」
その後も馬車は走り続ける...
ネルフ
「そろそろエルフの里では...?」
メイナード
「エルフの里?あれが?」
そこにあった里の姿は、以前の里と別に何の変化も起きてはいなかった。
メイナード
「よかった。キリヤマさんは敵じゃない。」
エルフの男
「これは!?王子!?」
エルフの女
「カイキが呼んでくれたのだわ!」
メイナード
「ええ。里が荒れていると聞いていたのですが...これは?」
エルフの男
「それが、ヘラが去り、カイキを送った後に、里が戻り始めたんです。」
メイナード
「里が戻り始めた?」
ラン
「だからといって、アイツの罪は拭えない!」
メイナード
「アイツ...キリヤマさんのことですか?」
ラン
「キリヤマって言うのね...!!許さない...」
メイナード
(やっちまったか...?)
ラン
「アイツは!族長様を殺したのよ!!!」
メイナード
「族長...マルコさんか!僕も一度会ったことがありますよ。」
(殺しは無しとの事ではないのか!?一体何故!?嫌でも、本人に聞く他あるまい。)
ラン
「アイツが族長様の首を蹴り飛ばしたの、見たんだから!」
メイナード
「...遺体は?」
少々声を荒らげて問うメイナード。
ラン
「爆散しました。」
メイナード
「第三者視点だと、証拠が無いのではなんとも言えませんね。」
ラン
「はぁ!?」
エルフの女
「やめときなよランちゃん!」
ラン
「ふざけんなよ!!証拠がないだと!?族長がここに居ない事が証拠だろぉ!?」
メイナード
「ですから、それだとキリヤマさんがやった証拠にはならないでしょうって。」
ラン
「王子だか何だか知らねぇけどよぉ!クソみてぇな言い訳してんじゃねぇぞ!
一発殴ってやる!カス王子!」
エルフの男
「黙れ!」
ラン
「だってコイツ、王子のくせに証拠がねぇと動かないじゃん!
何でもかんでも証拠証拠!しょうもないんだよ死ね!」
メイナード
「証拠も無しに王子を動かそうとする方がどうかと...」
ラン
「クソ野郎がぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"!!!!!!!!」
メイナードに殴りかかったランの拳を、片手で止めるメイナード。
ネルフ
「坊ちゃま...」
メイナード
「少しは落ち着いてください。今回は不問としますが、
次回何の用も無しに僕を呼びつけたら承知しませんからね。」
メイナードはエルフからの信頼を失いながらも無事帰ることに成功した。
メイナード
「これでキリヤマさんのこと特に疑われずに済んだのかな?」
ネルフ
「まぁ傍から見れば証拠も無しに王子を呼びつけただけですからね。」
メイナード
「そう...だね。それはそれとしてキリヤマさんの真偽も確かめないといけないね。」
ネルフ
「そうですな。」
キリヤマの謎は深まる一方であった。
ー視点はタチバナとミラへ移る。ー
タチバナ
「雲爆弾。」
3mの爆弾が平原に落ちる。
蒼熊
「ブロォォオオアアアアァァァアアァァ!!!!!!!」
冷気の咆哮で止めようと試みた蒼熊であったが、
無情なその爆弾を止めれる訳がなくー
ボオオオオォォォォオオオオォォオオオォォオオォォオオオオオオオォォオオオオオオオォォォオォオォオォォオオオォォオオォオオン!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
広大な平原の三分の一が一瞬にして焼け野原となる。
そして、その衝撃波と放射能は平原中に広がる。
マイタ
「なああぁぁぁにいいいぃぃぃ!!!!????」
ラドゴ
「これは!!!?????」
ミカルド
「こりゃエグいな。」
マイタ
「なっ!何が起きたというのだぁぁああぁ!!???」
ラドゴ
「知らん!知らんが...恐らく魔法の類ではないな。」
ミカルド
「アタシの作り出した平原の空間内に、アイテムの持ち込みは出来ないから、
アイテムではないな。となると、アイツの神器の力だろうな。」
マイタ
「なるほど...?でっですが、今の魔法により、タチバナチームには、
超越魔物1体、黒級魔物2体、青級魔物8体、赤級魔物30体、
弱一般魔物73体の討伐!
合計ポイントは、何と脅威の523ポイントォォ!!!!」
観客
「うおおぉぉおおぉぉおおおぉおおぉぉぉおおお!!!!!!!!!!!!」
マイタ
「そして、巻き込めれた冒険者は26名!9組のチームがここで退場!」
タチバナ
「まじか。ハハッ!ザマァ見ろや!これが文明の力じゃボケェ!」
マイタ
「おおっとぉ!?ここで特異魔物、上位の魔獣王族の討伐が確認された!
倒したのは...ケント&リルラペア!現在の総ポイントは黒級魔物1体に
青級魔物を5体に赤18体に弱魔物が58体!延べ562ポイントで一位へ躍り出る!!」
ラドゴ
「これじゃこれじゃ!これを待ってたんじゃ!」
ミカルド
「盛り上がってきたなぁ!?」
タチバナ
「そろそろミラんとこ向かうか...ってんん!?」
ケント
「これ以上君に点を取らせないよう、殺せって。」
空中で戦闘機に乗ったケントと遭遇したタチバナ。
不思議なことに戦闘機は空中で静止していた。
タチバナ
「いい機会だ。お前の能力、見定めてやるよ。」
ケント
「一応言っとくけど、無理だと思うよ。」
タチバナ
「うるせぇうるせぇ。いや、実際の声はクソ小せえけど。」
ケント
「その態度、リルラにだけじゃないんだね。」
タチバナ
「基本的に誰に対しても同じだわボケ。」
ケント
「まぁいいや。命令だもん。死んでも損害無いらしいから、殺すね。」
タチバナ
「殺される前提忘れてんのかクソ陰キャ。」
ケント
「思い上がりはよしておきなよ。」
タチバナ
「おお、お前も相方の性悪女と一緒の煽り魔だね。」
ケント
「どの口が言ってるんだか...」
タチバナ
「銃口だよ!!」
ダァァアン...!!!!!
不意打ちで散弾銃を撃つタチバナ。
ケント
「どんな返しだし...」
タチバナ
「ホント全然効かねえな!何だその戦闘機!」
ケント
「これね。拾ったんだ。」
タチバナ
「拾っただぁ?」
ケント
「僕の能力は持ち主の居ない"神器"を己が者とする能力。
君と同じ神様から貰った能力さ。」
タチバナ
「お前...やっぱ転生者だったか。」
ケント
「うん。気付くのが少し遅いけど。
ホントは人から能力を奪う系の能力が欲しかったんだけど、
すでにその能力の所有者が居たみたいなんだよね。
だから僕は持ち主の居ない神器を僕のものにする力をもらったんだ。」
タチバナ
「俺が現実で死んだらお前は俺の銃を扱えるってわけか。」
ケント
「そゆこと。この戦闘機が"能力の一貫"って言ってた意味、分かった?」
タチバナ
「戦闘機以外の神器も持ち合わせてるわけだな。」
ケント
「そ。ついでにデメリットも一つ。何個か神器があるわけだけど、
そのうち同時に2つ以上使うことは出来ないんだよね、基本的に。」
タチバナ
「その情報だけで万々歳っ!!」
タチバナはロケットランチャーで思いっ切り戦闘機を撃ち続けた。
ケント
「だから、神器は壊れないんだってば。それよりも、地球にいた同士なんだし、
仲良く話そうよ。とはいえ殺すんだけど。」
タチバナ
「うるせぇな!急にお喋りになりやがるコイツ!」
ケント
「追尾弾。」
ビュゥウゥウウゥゥウウ!!!!!
凄まじ勢いでタチバナの方へミサイルが飛ぶ。
タチバナ
「んで急に殺人モードかよ!冷氷弾!!」
飛んできたミサイルに銃弾を当て相殺するタチバナ。その頃ミラは...
ミラ
「逃げた先で遭遇したのがよりにもよってリルラさんですかぁ...」
リルラ
「ついでに貴方もここで殺すことに致しますわ。」
ミラ
「鬼級が王級の私を殺す?面白いこと言うんですね。」
リルラ
「ふん!相方同様、ワタクシの神経を逆撫でするのがお好きなようで!」
ミラ
「誰が貴方なんかを逆撫でするもんですかぁ!
自惚れるのも程々にしておきましょうねぇ?」
リルラ
「この天然クソビッチがぁあぁぁぁああぁあ!!!!!!!!!」
ー視点はユルリカへ移る。ー
その後も本を読み続けるユルリカ。本の続きにはこう記されていた。
ーテラルド族の固有能力、"妖精化"について。
妖精化とは、土壇場や感情が昂る時などに発言する能力。
妖精が如く、羽と異質で膨大な魔力と魔質を得ることが出来る。
しかし、本当に土壇場でしか発言させることは出来ない。
誰かを守りたい、誰かの役に立ちたい、そういった"愛"の感情が、
最大限になることによりその力は発揮される。要するに火事場の馬鹿力である。ー
ユルリカ
「妖精化...誰かの役に立つ力...」
兵士
「そうです!僕達には行使することは出来ませんが...今のユルリカ様ならば!」
ユルリカ
「愛の力が昂る時...」
(こんな時、何を考えればいいの...?何と言うより、誰なのよね。
そう言えば私の最愛の人って誰なんだろう?
お母様は妹を産んで亡くなったと聞くし...
お父様も7歳からカルロスに行ったから関わる機会はそれほど多い訳では無い...
キリヤマ様は...初めて会ってからまだ数ヶ月しか経ってないけど...
誰よりも優しくて私がどんなにヘマこいても...笑って受け入れてくれた人...
誰よりも私の頭から離れない。私は、あの人の役に立ちたい!恩を返したい!
そしてハルカちゃんも助ける!)
そう思うとユルリカの背中が光る。
ユルリカ
「妖精化!!!!!!」
背中から生えた羽は虹色の輝きを放ち、ユルリカを覆える程に大きくなっていた。
そして...
ユルリカ
「待たせたね!ハルカちゃん!」
ハルカ
「ざっと3年ちょっと。想定の範囲内です。」
鬼龍王
「グギャアアァァァアァアァァアアァァアァ!!!!!!!」
鬼龍王は復活と共に竜巻と雷を放つ。その威力は、
まともに喰らえばテラリア村が崩壊するほどである。
ユルリカ
「神秘の祈り!」
ユルリカの祈りに応じ、村をドーム状の壁が囲う。
その壁により、鬼龍王が生み出した嵐は打ち消された。
ユルリカ
「これが...テラルドの力...って感心してる場合じゃない!兵士さん!
ハルカちゃんを壁の中へ!」
兵士
「了解!」
ユルリカ
「この龍、今の私の力でも倒せる可能性はゼロでしょうね。
それでも足掻いてみせるわ!キリヤマさんはこんな所で折れる人じゃないもの!」
鬼龍王
「ガッハッハ!人間にしては中々骨があるなぁ!?小娘!
これは村の壊し甲斐があるではないか!!!」
ユルリカ
「喋った!?」
鬼龍王
「吾輩にかかればこのくらい造作もないわ!我がスキルの一貫よ!
何せ我は特異魔物だからなぁ!!!」
ユルリカ
「村を壊すと言ったわね!?誰も殺させるわけにもいかないし、
死ぬわけにもいかないのよ、こっちは!」
鬼龍王
「そう言われても、これは魔王の命令で、逆らえぬ。殺す。
吾輩も死ぬまで戦うからして互いに死ぬまで戦い続けることになるぞ?」
ユルリカ
「じゃあ私があなたを倒すわ!!」
鬼龍王
「威勢は良いではないか!喰らえ、死雷風!!!!!!!!」
広範囲の黒い雷と竜巻が全てを穿つ。
ユルリカ
「妖精之輝望!!!!!!!!」
ユルリカが発生させた大量の白い球は、雷を優しく包み込んで消す。
鬼龍王
「カッカッカ!これが妖精化の力か!面白い、面白いぞ小娘ぇ!!」
ユルリカ
(こっちは死物狂いで頑張ってんのに何が面白いのよ!)
鬼龍王
「死雷咆!!!!!!!!!!!」
黒い雷の咆哮を放つ鬼龍王。
ユルリカ
「参層式:妖精之防壁!!!!!!!!」
ギリギリで受け止めるユルリカであるが、その衝撃波は凄まじく...
ユルリカ
「くぁあっ!!」
風圧で吹き飛ぶユルリカ。
ユルリカ
「攻撃に転じなきゃ...」
鬼龍王
「させねぇよ。死迅風。」
風でできた大量の斬撃がユルリカを襲う。
ユルリカ
「あ"あ"っ!」
全身が傷だらけであろうとも立ち上がるユルリカ。
ユルリカ
「はぁ...わ..たしは!絶対に!負けないんだから!この村や...友達!
そしてキリヤマさんのためにも!!!!!!」
鬼龍王
「吠えるのは勝手だが吾輩はまだ1ダメージも喰らって...」
グシャ...!!
鬼龍王の脇腹が抉れる。
鬼龍王
「ッ!貴様ぁッ!!」
ユルリカは、妖精之輝望の一球を、
鬼龍王の腹部に忍ばせ爆散させた。
ユルリカ
「攻めるなら今!爆妖弾!!!!!!!」
大きな光の玉を鬼龍王に投げつけるユルリカ。
鬼龍王
「ナメるなぁ!!!!!!!暴死嵐!!!!!!!!!!」
村は神秘の祈りにより無事ではあるものの、村の周りは更地どころでは無かった。
ユルリカ
「妖精之槍群!!!!!!!」
無数の光の槍が鬼龍王を襲う。
鬼龍王
「グアァァアアァア!!!!!!!!!!」
ユルリカ
「妖精之輝望!!!!!!!!!!!!!」
鬼龍王
「死雷波!!!!!!!!!!」
鬼龍王の魔法でユルリカの光球が消され、
鬼龍王の雷のドームはどんどんと広がっていく。
ユルリカ
「ぐっ!!!」
鬼龍王
「迅雷斬!!!!!!!」
尾を振って発生させた巨大な黒き雷の刃がユルリカを襲おうとした時ー
ハルカ
「土流壁!!!」
そこにハルカが現れた。
ちなみに、今まで3つの視点で分けてたのは、
3000文字書くための目安だったんですよね。
一視点で1000文字目安でやるといい感じに切りがよくて、
自分としては書きやすかったんですよね。
それと、一つの視点だと3000文字は飽きそうになるってのが懸念でした。
でも今更このスタイル崩すのもあれなので、
皆が無事集合できるまではこの感じで続くと思います。イェイ!
まぁ、投稿ペースは流石に落ちるけどね。
ってか、週1000文字は甘えじゃね?って感じてしまうほどに、
くっそハイペースだったので、
週2不定期3000文字目安で頑張っていきたいと思います。
ま、今回は6000文字なんですけどね。
投稿が少し遅れたのもそのせいだよ!
(不定期っていうのは、
何曜日と何曜日に投稿するのかは気分次第って意味です。
あと、今日の前書きとあとがき長くない!?)




