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第三話 ミッション開始
一話と二話のストーリーを大幅に変更しました。
なので、そこから読んでいただきたいです。
飛羽か…いや、そんなことより
「さっきの警報はなんですか?」
「ん?あれか、警報どうり魔物が出たと言うことだろう。すぐ他の組員が対応するさ。」
そうのんきに答えられても心配だ。
「大丈夫なんですよね?」
「大丈夫だ。うちの組員は優秀なんだ。」
そんなに言うなら信じるか。
「翔、飛羽に入らないか?」
「え?いやです。」
「え?」
何不思議そうな顔をしている。普通小2を闘いなさそうか?何を考えているんだ。僕は普通に生活したいだけなんだ。
『世界の力が発動されました』
「今のが世界の力?」
「その通りだ。あっそうだ入る入らない関係なく、普通に転移者を助けに行こう。な!」
まあ、浩さん強そうだし、気になるから行ってみるか。
「じゃあ、行きます。」
渋々答える。
「よし、じゃあ助けに行くか。転移者の元へ。」
こうして僕の一つ目のミッションが始まった。
話が短くてすみません。次はもっと長くします。応援よろしくお願いします。




