表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
52/68

記憶の食い違いと並行世界

かなり鮮明に覚えている記憶なのに事実と違っている、そんな経験はないでしょうか。筆者は結構あります。

ずっとこうだと信じ込んできたものが、こうじゃなかった。そんな筈ないと主張してみても、事実が自分の記憶と違っているのは変わらない。

こういう事って、どうして起こるんでしょうか。記憶って、そんなにいい加減なものなんでしょうか。

そこで筆者が提唱するのが、「人間は知らない間に並行世界を移動し続けている」説です。うん、妄想なのは解ってる。

並行世界。SFなんかでよくある、我々の世界に近いものの我々の世界とは微妙に異なる歴史を辿っている世界です。

無数にあると言われている並行世界の中には、きっとこの食い違った記憶が正しい世界がある筈。もしかして、自分は本来その世界の人間だったのではないか?

それなら事実は事実として、自分の記憶も間違っていない事になる。どうです? 悪くない説でしょう?

……ただ問題は、この説を立証する手段がない事ですが。そもそも並行世界の存在を立証する手段もないので……。


「有野の挑戦状2」は「デーモンリターンズ」まで攻略。今は「ガンデュエル」やってます。

こうして攻略していると、やっぱり「ウィズマン」だけ難しさが段違い。他はノーコンでクリア出来ましたもの。

いや、「ウィズマン」もマジカルロッド縛りやらなきゃもっと簡単だったのかもしれないけど……。いやいや、縛らなくてもやっぱり難しかった。

あと壁になりそうなのは「スーパーデーモンリターンズ」ですが……。これはDEMONスターを無視すればノーコンいけるかな?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ