読まれないって気楽だぞ〜♪
気合を入れても力を抜いても、爆発的に読まれることのない私です。最初こそは悲しくもありましたが、最近は開き直っていまして。
「読まれていないなら、駄作傑作何でも書けるやん!」
という思考になってます。
ノーマークの選手が頭角を現すことだってありますし、むしろマークされていない分動きやすいです。
どんなに書いても、爆発的なヒットを飛ばさない代わりにちょこちょこ読んでくれる人を大切にしていく。
そういうゆる~い関係の方がいいもの書けそうな気がします。そもそも、ここなろう様は文章を書くのが苦手な人でも気軽に言葉を紡いでいい場所です。
そこに「評価」なんてものがあるから若干性格が歪むんですよ。もともと評価なんてオマケ。『気軽に書けること』『気軽に読んでもらえる場所』が在るということが、てぇてぇんです。
落ち込まなくていいですよ。
まずは自分の書きたいものを、好きなものを見つけてから好きなだけ書けば良いんです。
あ、プロになりたいですって……?
それはちょっとわかんないっす。ごめん!
一度でも『コイツはスゲー小説書ける奴だ』と思われたら、息抜きで書いた緩い小説も「手抜き」と言われてしまいます。マークされて無ければ、どの作品に力を入れたかなんて、本人にしかわからないじゃないですか。
だから、いつでも『本気』になれる……みたいな気持ちでいます。もちろん、「明日から本気出す」的な意味合いではなく。『肩の力を抜いて取り掛かれる環境』は大切ですよ、ということですー!
感想ありがとうございます!
(少し返信が遅れます)




