登場人物紹介
登場人物わかりにくいとのお話あったので、ある程度作りました
ここまでのお話の登場人物です。
次章のも被っています
ヒロイン・エリーゼの家族
エリーゼ・アルナス18黒髪黒目 サンタル王国の子爵本人 実は帝国皇后エミリーの連れ子で現第一皇子婚約者 帝国の騎士の女神を四年程やっている。美人だった母の血を継いでおり、どちらかと言うと可愛い系 天然。お義兄のアプローチに全然気付かなった。
フランシス皇子12黒髪碧眼は同母弟 帝国第四皇子 どちらかと言うと腹黒 シスコン
故人
実の父 ロザンヌ公爵家次男バージル42剣聖として祀られている。帝国軍の危機に一人で敵の大軍を食い止めて戦死
実の母死後皇后にエミリー40 6年前に流行り病で死亡
エリーゼ6歳の時に母が皇帝と再婚
ロアール帝国皇帝家
義父 マクシミリアン44皇帝
故人前皇后アドリーヌ ミカリエ侯爵家出身44 第一から第三皇子までの実の母
第一皇子レオンハルト24 ヒーロー お義兄様 エリーゼの婚約者、第一軍の総司令官 別名恐竜皇子 基本無敵 強力な魔力と剣術を持っており一人で10万の大軍を殲滅したりしている帝国の最終兵器 突撃隊長 愛馬は汗血馬のレッド 義妹のためなら地球の裏側からでも飛んでくる? 溺愛している。
第二皇子ローレンツ22 占領政策担当 第二軍の総司令官
レオンハルトが攻め落とした国々の占領政策を担当している
第三皇子マルクス21 内政担当 第三軍司令官 婚約者はセッシー
その後の内政を担当。最後は全部ここに回ってくる。
皇帝から第三皇子までは基本、エリーゼには逆らえない。
ロザンヌ公爵65 エリーゼの祖父
ロザンヌ公爵夫人66祖母 エリーゼが居ない時の騎士の女神
シャルル・ロザンヌ47帝国第5軍総司令官 エリーゼの伯父
パウル・ロザンヌ26外務省主任公爵家シャルルの嫡男エリーゼの従兄弟
4人ともエリーゼには甘い
侍女アリス30エリーゼ専属
騎士セドリック28エリーゼ専属 実は強い
ライーサ姫22人質の王女、故国が裏切ったので処刑されるところをエリーゼに助けられる 今はエリーゼの侍女
ヴェリエ近衛騎士団長伯爵
第1軍騎士達
トマス・ラカーズ伯爵令息24 騎士長
ジェミリー22
ゴーチエ君 新米騎士
セシール・ブラント18侯爵家 エリーゼの親友 愛称は「セッシー」
エドモン22セッシーの兄 帝都防衛第11軍中隊長
アダン・カルディ46侯爵家外務卿 エリーゼに婚約話を持ってくるのでお義兄に睨まれている。
アガット24 娘ピンク髪 お義兄の婚約者候補だった。今はラペルズ国王後妻になることが決まっている。
ベアトリス・クラパレード24公爵令嬢 お義兄様の婚約者候補だった。謹慎
ホンファ・チエナ王女24 チエナ王国王女 お義兄の婚約者候補だった。次章の敵役
モイーズ・トローム伯爵令嬢20 第二皇子の元婚約者
アルバン・ガンダーラ18ガンダーラ王国王太子でお義兄の走り使い
サンタル王国
レトラ帝国大使 今やお義兄の使い走り
アンドレ第1王子18赤髪青目 お義兄の怒りに消滅
以下4名エリーゼの敵対勢力だったが、今は帝国に忠誠を誓う
ロベール・ブラスク侯爵令息
アナベル・ロデス伯爵令嬢
ヴィエリ男爵令息ピエール
マノー子爵令嬢アレット
エリーゼのサンタルの友人 大半は帝国に移住
シャロット・ランダン18商会の娘
マガリー・オルレア18ドレス工房の娘。
ナディ・イーグランド18夢見る文筆家
ミシェル18現在外務に勤務
間もなく第二部開始です








