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小説を書けない時の雑念  作者: 心細い債権1京円
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5月11日

ニコシアのJKがローカルヒーローになったらの物を想像している。

そして、そのまま、今の書いている作品に輪投げしてどこかにあててみる。


ところで、1年間の学費がマーチくらいだったら、自分のこどもをニコシア大学(University of Nicosia)に行かせるんだ。こどもを持っていないけど。



島根の地蔵が異国への密輸トンネルを経営している。それで神道教と仏教の信者が減るから。とか。

出版社に受け入れられそうもない。だからみんな、第三者の著作権や利益を侵害、または侵害する可能性が低い、都合のいい話しでしか読めなくなる。常軌なんかない。常軌を逸することは日常茶飯事だ。


下関市のJKが転んだ回数はソマリランドで子供が流れ弾に当たって死ぬ件数がの成り行きとは正相関だといったら、調べていく学者なんかいないんだ。こういうことは妄想だ。


思想を躍らせなければ、AIツールばっかりで生成された小説には勝てないんだ。

963hzの声を出して叫ぶんだ。


何の化粧品がリスの内臓を原材料としている?

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