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小説を書けない時の雑念  作者: 心細い債権1京円
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4月23日

正直何かを書くことがめんどくさく思ってきた。だが、考えることを常にしている人類としての誇りを捨てたら、すぐにもスマホを注視してTik Tokを起動してスライドだけ続くサルになりかねない。

読書も減ってきた。


ウクライナの未来はどこにあるのか?


花蓮は台湾政府に長年軽視されてきたから仕方がないっか。


リーダーキャラは「どうすれば相手が自らの意識で進んでやってくれるか」、つまり相手の立場に立って考えることが必要だ。


作者もこういうことをつねに意識しないといけないと思う。

分子間相互作用がこの世界を築くのなら、フィクション物にもそういうストーリーを推進する「分子」があるはず。

「分子」が不安定だろうか、安定だろうか、観測の基準点からしたらシュレーディンガーの猫だ。


bfm businessを聞いてもさっぱりわからないな。まだまだフランス語がお豆腐レベルだ。

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