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小説を書けない時の雑念  作者: 心細い債権1京円
30/49

2月6日

関東での大雪がたいへんだったよね。でも、これをきっかけに気づいた。なろうでの「雪かき」シーンが詳しく書かれているフィクション物はごく稀だ。新しい分野に頑張りたいかも(笑)。


広告ブロッカーのブロックした数が自分の小説の文字数を上回ってどんな気持ちがする?

言いにくいなぁ。


多くのインスピレーションを得て、いくつかのストーリーを想像してきたが、今のところ好調に書いたのは1つだけで、それでもまだ苦戦中なんだ。

そう、ただ一時の気まぐれに頼って小説を書くだけでなく、浮き沈みに富み、まるで読み手の胸が締め付けられるようなストーリーの内容を構想しなければならない。けど、未だにできない。

日本人が考えたフランス風、チリ人が考えた和風、地球人が考えた銀河の帝国…1880年代の人がSFを書きたいならきっと蒸気機関ばっかり出るのだろう…

未来が本当はどうなっているのかは、僕たちの想像を完全に超えているかもしれない。だから、過去に視点を置いて書くのは少し楽かも。


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