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小説を書けない時の雑念  作者: 心細い債権1京円
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10月23日他1

ネトコン11の一次選考、落選して、ほっとした。

まだ20冊の本はまだ買ってから一度も読んでいない。

Cities Skylines IIもまだ遊べない。

っと自分を慰めるが、人生初連載10万字で賞を受けられるでも考えたらイニシャルD(Douchebag)だ。


適当に書いて、適当に暮らして、そしてチベットの山奥にUSBメモリーを埋めたい。·エイリアンで掘り出されて、21世紀の人類文学と代表してあげるわ。どういたしまして。


売れない話で始まったから、カルトの方向に暴走しても止めるようがないよ。青年日本の歌を歌いながら、伝奇集と千夜一夜物語にリック・アンド・モーティをアレンジしてくる。もちろんUnder15の範囲に。とあるタグをつけたくないから。


オーストラリア クイーンズランド ブリスベン 24°C


日本国 北海道 上川町 7°C


中国から借り入れた漢字のおかけて短く済むのね。中国の方のご先祖に感謝。

陽春麺を食べたくなってきた。

あら、しまった。連載の小説の次に落ち込む話題を展開したかったのに、文字をタイピングするうちに落ち込まなくなった。


庶民は自分の力に気づいていない。彼らがほんの少し努力するだけで、自分にかかった鎖は解き放たれるのだ。しかし、誰もが誰かがやってくれるのを待つことを選ぶ。だからカウンセリングというビジネスが儲かるのか…

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