アルバイト 3日目
恥ずかし恰好で水泳指導と尿道バイブ調教が始まった
アルバイト3日目に
本来の水泳部の指導を美歩は水泳経験は有るものの指導は初めて
ちゃんとした指導員のアシスタント的な役割
水泳部の指導は調教助手が
当然、その間も美歩の身体には防水仕様のリモコンローターが蜜壷に
水着は調教用とは違うが乳首のパット、クロッチの当て布はない仕様のハイカットの練習用のレーシングハイレグの下にマイクロTバックのインナー
美歩の身体には少し小さ目にオーダーされクロッチは3センチで素材もクロッチだけはサポート素材
歩くだけで割れ目の中に見た目は分からないと言われたが土手にスッキリと縦の筋が
マイクロインナーの痕も恥ずかしいくらい小さなインナー
隠すよりかえって目立つ 辱め調教だろう 土手の半分も隠れないインナー
後はほとんがヒモ形状 インナーだけで撮影されて上からクンニされた
生徒の水着も同様で若草が生え揃う年齢の若い生徒も
開脚などの柔軟の準備体操では美歩を始め生徒の割れ目に水着がみんな食い込んで
指導員の調教助手の胯間は6人の割れ目を見ながら勃起してる
学校から与えられた部活用の水着
大会すら出ない部活 発足2年目の水泳同好会
泳ぐ事が好きな部員 教頭先生の目の保養なのか?
美歩や彩夏先生をアルバイトの誘う為に作られた同好会
向き合って脚を開き互いに引っ張り合う
美歩先生も凄い食い込んでると生徒が
ローターが中で暴れ既に愛液がクロッチの隙間から
早くプールに入らないと愛液が水着の外に
食い込んで中には感じてる生徒も
その中でも美歩は少女達とは身体が違う
乳房が水着の中で弾む様に揺れる乳首は調教で直ぐ勃起する身体に
乳首の内側の素材も乳房が揺れる度に刺激して
少し大きく成った乳首がボタンの様に水着を浮かす様に並ぶ
水中に入り遠泳をローターは激しいされて指導員に脚を持たれ平泳ぎの姿勢をと
カエル脚になると
「美歩先生…良い眺めだ小娘とは違って尻もデカク
水着が捲れ上がって割れ目にしっかり食い込んでローターは気持ちいいか
今なら逝ってもいいぞ」 生徒は近くに居ないと
「もう逝ってるこの姿勢はポイント当たるの 逝く~ また逝っちゃう」
お尻が平泳ぎと違うアクションして
「厭らしいな生徒がいるのに そんなに腰まで振って」
「女の逝く姿は いつ見てもたまらんな」
水中で生徒の姿勢を支えたりしながら逝ってしまう美歩
腰が勝手にスイング
時より大きく果てる時は
腰を開いてしまう
片手でクリトリスをこっそり撫でながらクリトリスでも果てる
側に生徒が居ても 我慢できない
2日間の調教で逝く身体に
教頭がお呼びだと助手が
日当たりのいい教頭先生の個室
ファスナーを下ろし中から美歩が肉棒を出してフェラチオを
「美歩先生…もう言わなくても出来る様に成ったな いい子だな」
欲しくて仕方がない 日に何度もさせられフェラの為の美歩のお口
肉棒で頬や顔を撫でながらキスを亀頭に何度も
「咥えていい?もう欲しいの美歩」
大きく口を開けて肉棒をお口で包むゆっくりと肉棒を感じながら舌を肉棒に
肉棒はお口の中で熱を持ちだし勃起
「あ~美味しい 暖かいわ教頭先生の」
亀頭を入念に舌を這わせ大事な段差に舌先でなぞる
最近は教頭先生のアナルからタマをもバキューム
竿はハーモニカしながら
亀頭は指先か舌を必ず撫で舐める様に
教頭先生の好みの舐め方を仕込まれた 舌先を小刻みに肉棒に這わす
美歩の大好きな肉棒 イマラオも自ら進んで濃い唾液の幕で肉棒を包む
ローターで逝き続けながら
逝くと亀頭を吸い上げながら舌で亀頭を
「美歩の乳房も強く揉んで~」
乳房で挟みながらフェラチオを乳房から飛び出した亀頭をバキュームしながら舌をペロペロと
「美歩のオッパイ気持ちいいですか?」
「あ~美歩出そうだ」 「舌にだして教頭先生の精子」
亀頭が舌の上でピクピクと脈打ちして精子が喉元に
「美歩、美歩 凄く良かったよ 上手くなったな美歩」
「気持ち良かったですか? お掃除します」
お掃除の間は美歩の身体は教頭先生の指先の玩具
視界の奥に生徒が居るのに
窓際で乳房を出して下から窓の下からクンニをされて
クロッチの素材で撫でられるだけでクリトリスが硬く勃起して気持ちいい
「教頭先生~美歩の愛液吸って クリトリス逝っちゃう」
その撫で方 駄目~逝っちゃう
独りでしたガーゼオナニと同じ快楽が
始めてしたガーゼオナニで潮吹きした時に似てる
「あ~駄目立ったまま出ちゃう」「恥ずかしい駄目~~~」
教頭先生に激しくされて立ったまま潮吹きを出なくなる迄激しくされる
「もう出ない…」
「まだ出せ」
「あ~出ちゃう最後が気持ちいい 逝く~」
校庭に美歩の絶叫した声が
腰から崩れ落ちる
クロッチをデスクの上でズラされ
痙攣した美歩の蜜壷を教頭先生が 「クンニで沢山出て来たぞ」
「舐めまわして吸って下さい 好きに舐めて~~」
「厭らしい愛液の洪水だな」
痙攣した蜜壷は少しの刺激で 「逝っちゃう、逝っちゃう」
「もう止めて~ 恥ずかしい」
こんなに出ちゃって
何もしなくても逝ってるの
「御小水出したいです」「見て欲しいの美歩の放尿をお願いします」
調教で激しく逝くと放尿する身体に
「本当に厭らしい身体になってな」
「前戯でここまで男を喜ばせるとは まだまだ調教するから」
「もっと調教して下さい」
美歩先生…挿入したら壊れそうだな
練習に戻る前に甘えてフェラチオさせて貰い
逝き過ぎて歩くだけで愛液が
ローターで蜜壷の奥が麻痺した様に
ずっと逝ってる身体に
ローターが徐々に弱まり止まる 恥ずかしい電池が切れるまで逝ってた
卵を抱えた動物だわ
止まっても振動してる様に思えて
二時間以上のローター責め中が震えてるみたい
練習後には助手のをフェラチオ
毎日、二人の精子を体内に
フェラチオばかりされるのは美歩に性欲の捌け口で
淫乱なオナニをさせる目的
水着を調教用のクロッチホックに着替え
全身が透ける厭らしい姿を鏡で見ながら
舐められる触られた乳首やクリトリスの部分の水着は布地が擦れてますます
厭らしい水着に触り続けられた証の様な調教用の水着
指先で蜜壺を慰める
そこに教頭先生が
「オナニする美歩先生は美しい」
「さぁ尿道調教の時間だぞ」
診察台に脚を固定されて水を1リットルを飲んで
尿道に専用バイブがゆっくりと中に尿道にこんな事をされて
恥ずかしい…長い尿道バイブが
もう半分もバイブが微振動し始め気持ちいいより変な気分
「まだ感じないか?痛いか?」」
「痛くはないけど違和感しかないです」
少しづつ膀胱に向かう細長いバイブ
感じてないのに愛液が出だす
「そろそろポイントだな」
スイッチが切られバイブだけが奥に 刺さったままで恥ずかしい
「この辺りだな」
スイッチが入るが
やっぱり違和感しか
クリトリスを吸い上げられクリトリスが感じだすと
バイブが振動が少し強くなる
「あ~なんだか気持ちいいです クリトリスとは違う奥が」
「あ~いい教頭先生~気持ち良くなってきてるの美歩」
恥ずかしいわこんな所に玩具
キスをされながらクリトリスを撫でられ
次第に尿道の奥が疼く
「気持ちいい~奥が 尿道がいい」
「慌てるな暫くそのまま耐えろ」
「此処は逝くと連続すらか ゆっくり調教するから無理に逝こうと思うな」
クリトリスで逝ってれば良いからと
キスで舌を優しい撫でてくれる
微振動に違和感は薄れなんだか疼く
「オシッコが出そう教頭先生」
「出すなよ我慢しろ 良くなるから出すなよ」
「あ~逝きそうです奥が凄いの美歩」
「駄目~逝っちゃうと出そう 逝っちゃう!逝っちゃう!」
「違う場所で逝っちゃうの」
尿道バイブが強くなると
「駄目~出ちゃう我慢できない出そう」
「逝く~逝く~出ちゃう」
「出したいだろ美歩先生」
「出したのオシッコ 沢山でそうです」
「出ないぞバイブが有るから 逝きなさいもっと」
「もっと乱れて我慢しろ」
アナルのオーガズムと似てる
「あ~恥ずかしいわ こんな所まで逝ってちゃうなんて」
「お漏らししそうで逝ってる あ~凄い恥ずかしい 見ないで」
「逝く~!!」
バイブを抜いて貰うと放尿が
「あ~放尿で逝っちゃう~~」
「恥ずかしい 逝っちゃう美歩~~」
「少しずつ調教したら放尿中も逝ける身体に来るからな」
「初めてで逝けたな美歩先生 やっぱり気質が有るな」
「凄く厭らくて綺麗だったぞ美歩」
「もっと気持ちよくなるから」
もう十分、変態なのに
もっと教頭先生に喜んで欲しい
既に教頭先生なしではこの身体は満足しない
同じ事されても教頭先生じゃないと
初めての尿道バイブ…我慢させられたら どんどん登りつめる
御褒美のフェラをさせて貰い また教頭先生の精子が美歩の中に
初めての尿道調教で達した美歩 放尿を我慢させられると快楽が訪れた




