再始動(リスタート)の設定をどうにかして使いたい
舞台1は世界最後の国「錬金狂信会本部国」名前はサブ垢のid alkemicaltから。
何故この国が無くならないかの理由に「勇者」がいる。
「勇者」───圧倒的な成長力と限定的な蘇生能力、魔に連なる者への特効を持つ魔族たちへの切り札にして最後の希望───
「勇者」の能力
・使命が果たされるまで、死ぬと即座に五体満足武器などの装備も含め全盛期の状態で復活する。
呪いなんかのリンクも切れ、レベルが一番上がってた時の状態へ戻るがその時怪我とかをしていた場合、その怪我などは一番いい状態になる。つまりご都合。
・使命を果たすため、その間は寿命で衰えることがなく常に全盛期の状態でいられる。
・行動不能になったとき死んでいなくても「復活」できる。
・自分の体に排除できない異物が入ってきたとき異物ごと自分を消滅させ、即座に再構成できる。
・容量無限の脳を持ち、筋肉は疲労、破損しても即座に回復、強靭になる。
・血は通ってなくても問題ないが止まることのない心臓を持ち、その血液はあらゆる病毒を分解する万能薬である。
・その声は世界を震わせどれだけ遠かろうが空気が無かろうが、そもそも言葉が通じなかろうが生物無生物問わず自分の意志を言葉として届けられる。
・下の項と被ってしまうしなんなら下位互換だけど聴覚視覚嗅覚は1km以内の森羅万象全てを理解できる。
・こっちはかぶらないけど半径1万km以内で五感で確認できる情報全てを認識できる五感を持つ。
・第六感なんていらないけど、認識していない自分に関係のある事象に対しての異常なまでの感が働き大体流れで全部認識できる。
・一度認識した情報を忘れない。
・上記の情報をいつ如何なる状況でも都合よく引き出せる。
・理解できない情報を認識した瞬間即座に理解できる情報へ変換する。
・自分から半径1kmで起こっている全ての現象を際限なく同時に認識できる。
・この世界で自分を認識している存在全てを認識できる。
・認識している存在の行動、思考、感情を把握できる。
・常に自分の体調を万全の状態に保てる。
・一度認識した技術、魔術、思考、感情など全てを自分に合うように扱うことができる。
・自分の存在が消えるとき、又はそもそもなかったことになるとき、かわりに存在する。
・勝敗がつくものに対し敗北することがない、敗北するとこが出来ない。
一旦これくらいで世界設定
・世界は円形で多少の歪みがある感じ。
・世界が無いところは何もない。そもそも空間がない、作ってないから。
・国はその端っこのさらに楕円の尖った部分みたいな感じの場所にある。
・なので西以外から攻められることがなく、勇者が居るので攻められない。
・ぶっちゃけ敗北することがないので全部攻め滅ぼせば終わるけど勇者もそこまではする理由ないしもう何も感じなくなってきたから(能力が衰えてる訳では無い。)既に1000年くらい膠着してる。
・人口はこの国だけになった時点で5万、現在4万。勇者の敗北条件の一つに人類の全滅があるので大きくは減らないが血が濃くなっていくせいで少しづつ怪しくなっていく。このまま停滞し続けると元の人間か怪しくなってくるかもしれない。
・そのため新たに神が呼び出した勇者達が主人公。
・前回の勇者強くしすぎたから今回は5人呼び、5つに分配した。5分割にしたらまだギリギリ魔王とかなら勝てるかもしれないくらい。
一旦ここで終わりにして寝ます。