『営業妨害』について
※注意
これは、個人の見解です。一般的なものではございません。ご注意下さい。
『営業妨害について』
買い物に来ました。
そこは、大きいスーパーではなく、小さい、地域密着型の商店です。
(主観で表現しています)
そこの店先に並んでいる物を見てその人は
「ここは、賞味期限切れの物でも普通に置いているから、きちんとみないとな〜」
と言いました。
それも、五人位のお客さんがいる隣で、です。
だから私は、
「あまり、賞味期限切れを普通に置いていると、店員がいる前で言わないほうが、いいですよ。
お客さんがいたら営業妨害になるんじゃないですか?
下手すると訴えられるんじゃないですか?」
と
その人は素直に受け入れました。
いつもは何を言ってもほぼ、受け付けないのに
何故?
う〜ん?
『営業妨害』と『訴えられる』という言葉の影響か?
『訴えられる』=『逮捕』と考えたからでしょうか?
私には推測しかできません。ですが、『犯罪』に繋がる事を避けたいのではないか
(犯罪を連想させる言葉を含む)
と思います。
その人は普段、私の説明を理解する気は無いが、れっきとした社会人です。
もし、営業妨害で訴えられて
『犯罪者』
になったら?
大変ですね。たぶん。
その人は、その事が頭にあったから素直に話しを受け入れたのでしょう。
でも、ね〜。
普段の会話に、そんな事はめったに出て来ませんからね〜。
それに、いちいち『犯罪』に関連づけて説明するのは、私の気分的にめ良いとは言えませんから。
とても面倒なのです。
※『営業妨害』の事
※注意
個人の見解です。一般的なものではございません。
何をすれば『営業妨害』に当たるのか?
初めはそこからです。
私は、
知りません。
ハハ、ハハハハハ〜
知らないものは、分かりません。
残念。無念。
まあ、推測は出来ます。
店側に『不利益』となる行為をした場合に、『営業妨害』で訴えられると思います。
『不利益』になる事とは何か?
例えば、
売り物をわざと床に落しまくる?
駄目ですね。そんなに分かりやすい事をする人は、そうそう、いないでしょう。
この話しは触れない事にします。ややこしいです。
賞味期限切れを店頭で言うのが良くないのは、分かります。
地元の人ではない、店の事を知らない人が聞いたら、その店がとても悪い店に見えてきますから。
その店は、商品の管理に目が行き届いていません。従業員の数に余裕があるわけではないからです。
それでも、近所の人は買い物をします。
何故か?
安いからです。
それに〜、お客さんが買っていくのは、魚や野菜などの生鮮食品だからです。
そして、賞味期限が切れている物は、商店としての品揃えを考えて並べている物ばかりです。
なので、誰も気にしません。それが、普通になってしまっているからです
話しがそれました。
話しを戻します。
『営業妨害』は店側が訴えないと『犯罪』にはなりません。
何か言い方が変ですが、訴えられない限り、『罪』には問われません。ということです。
以上
※このような話しが規約に違反している場合、速やかに削除いたします。
ご注意下さい。
歩きながら、携帯を操作するのは危険です。気をつけます。
ごめんなさい。