表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ランキング最下位  作者: ありちゅ
4/7

ダンジョンと階層主

〜1階層〜

「余裕だな」クエスト(ミッション)を依頼を受けて1階層にきている僕は能力の発動条件がわからないからナイフで戦っている。萌はそもそも戦えないため裏で見ているだけだ.....1階層だと敵が弱いためナイフだけで十分だと受付嬢が言っていたがほんとに十分でビックリしている。

「だいぶ深くまできたなこの先は2階層だ戻ろう」

「でもまだラビットは3匹だよ、あと2匹はどーするの?」「帰りながら倒すか。」「ん、わかったぁ〜」

僕達は0階層を目指し歩き始めた、ちょうど中間まできた頃ラビットが2匹こっちを向きながら座っていた。

「よし、これで終わりだ」「待って!何かさっきと違う雰囲気がしない?」

するとラビットの口から巨大なラビット、いやラビットの形をした化け物がでてきた。

「グォォォ」すごく大きな雄叫びを上げた

「ぐぁ。耳が痛い」数秒間周りの音が聞こえないほど鼓膜がやられていた。「ブチュ、メキメキ」怪物はラビットを踏み潰し握り潰してい

「萌下がれ!」「待って!あれは5階層、階層主アルミラージだよ!」僕は一緒にして固まった、え...

「なんで、なんで階層主がここにいるんだよ!!」能力の発動条件もわからない今戦う方法はない。しかし、萌は足がすくんで動けていない。

「チッ、これじゃあジリ貧だ」

アルミラージは巨大な体で僕を踏み潰した。

「白!白!!!」涙で何も見えなくなった「私が変なクエストやるなんて言わなければ...」しかしアルミラージの足は破裂し粉々になった「グァァウォォォォォ」

煙の中から人影が現れた。

「僕の能力はバリア、だけど発動条件とかなかったんだ。だって僕の能力はオートバリアだったんだからそしてオートバリアが発動してから五分間は消えないし違う人にも掛けれるそれは前の事件で実験済みだ」アルミラージの足は白のバリアの二枚目の壁に当たっていたため破裂し粉々になった。僕は萌の方に手をかざした。

「これは白の」「萌にもバリアの張らないとな」僕はアルミラージめがけて走り始めた。「ドゴォォォンバコン」アルミラージは痛さなのか暴れ始めた天上の岩のつららがものすごい量降ってくるさらに柱が壊れ倒れてくるが、、僕のオートバリアの前では無力だった1枚目のバリアに到達した時柱はスローになり二枚目に到達した時破裂し粉々になって砕けた。アルミラージが僕を殴るために伸ばした手を交わし手の上に乗って走った。途中走った手の上の道にした部分は破裂し粉々になっていった。一定ダメージを超えたのかアルミラージは素材になって落ちてきた。

4話見ていただきありがとうございます!

小説を書くのはむずくてまだ慣れません(笑)

文字数もなんか少ない気がして...

次話も見ていただければ助かります!

宜しければ感想、レビューお願いします!

良いところ悪いところこうするといいよなどぜひ教えてください!

4話読んでいただきありがとうございました〜!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ