表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ランキング最下位  作者: ありちゅ
3/7

萌とクエスト依頼

次のシリーズに入りたいと思います!

これから面白くする予定です。いっぱい楽しんでください!!

あれから数日がたった。事件のあった日僕は家に帰って自分のランキングを確認したらやはり自分のランキングが上がっていたミッションじゃないかと薄々勘づいていたが予想は当たっていた。ボスを見た時ランキング順位が出るはずが出なかったということはミッションではないかと予想はしていた。僕はランキングが興味なかったた90万前後の順位だったランキングが約70万になっていた。よほどポイントが高かったミッションだったんだろう。あれから疲れてまる1日爆睡してたからかすごくお腹が空いている一般家庭ならご飯が出てくる時間だ、僕は小さい頃から親がいないダンジョン中亡くなったと聞かされた。だから、何事も自分でやってきたご飯も自分で作る。「さてと、ご飯作るか」ドンドンドン「し〜ろ〜」萌だ。ドアを開けた。「なんでいんだよ...」「この前のお礼、ご飯食べ行こ!」家族がいない僕は人とご飯を食べることが特別に感じてしまう、だからか即答で答えた。「奢ってくれるのか?」「お礼だからね!」街の中央部~ラザトース〜ここにはお店が凄い並んでいる。中央部に来るからか萌はいつもよりオシャレだ、萌は女子ではトップクラスで可愛い方で髪が長く綺麗な黒色その上巨乳、人当たりがよく愛想がある周りの男子の視線が痛い...と思いながら歩いているとお店へついた「おしゃれな店だな」「えへへ、凄いでしょ」「別にお前の店じゃないだろ」そんな会話をしながらお店へ入った。店員さんに誘導され僕達はカウンター席で食べることにした。この店にはお酒がおおく何故か仕事をしに来ている人が多い気がした。注文はどうするかと聞かれメニューを見てたら萌が勝手にたのみやがった、まー可愛いからいいけど。「ご注文の品になります」料理がきたそれは凄くうまそうな洋風のパスタなどこの店イチオシらしい、僕達が食べているとよこに赤髪の陽気な男が座ってきた「お兄さん達、強いの?」「はい!この子強いですよ、凄く!!」萌は言った「おい、やめろってたいしたことないですよランキング最下位くらいですし」「ちょっと、ミッション頼みたいんだけどいいかな?一階層にいるアーマーラビットの素材が欲しいんだけど、これが手に入らなくてさ疲れちゃって、初心者でも行ける一階層だし、やってみない?」僕はダンジョンとランキングとか興味なかったから断ろうとした「いいですよ、白いいよね」萌に言われてしまったら断れない、我ながら甘い萌は久しぶりに僕に外へ出て欲しかったらしい「まー、一階層なら安全だけど正直僕の能力の発動条件や殺傷能力は分からないから萌はついてこないで欲しい」「ダメダメダメ、俺はね二人に頼んでいるんだよな」「そーだそーだ私も連れてけ!」おまえ能力使えないじゃん...渋々承諾したが話がややこしくなるし帰りたかったから二人で行かないといけない理由は聞かないことにした。翌日、「白お待たせ。」「おう、来たなじゃー十年ぶり?のダンジョンいきますか」気づくべきだったいや、言うべきだった、何故二人じゃなきゃダメなのか、凄く後悔した。

3部無事終わりました

初めて書いた小説で分からないことだらけです。良かったらいい点悪い点こうするといいよなどいろいろ指摘があったらなんでも感想ください!!感想来るとすごくうれしいです!ほんとに励みになります!面白かったとか!w

ランキング最下位を見ていただきありがとうございます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ