第60話 てちてち 障害
よーよー 私はマキシマム齋藤
なんで俺が出てきたかって?
お前w それは分かるだろ
俺がこの物語を描いてる、いや操ってる?
張本人だからな!!ワハマッ!
さあさあ 要検と行こうかまずな
59話まで読んでくれた君!
ありがとうな!そして!
テレビ出れ無いーくけどねー
ムヒムヒムヒー
くいたゆめまる
おれは 助けを求めてるんだよ
何にかって?それは 教えたらつまんないドリョ
おいおいそこで見てるお前
エレクトロ「な、なによ、」
お前なんでそんなに真顔なの
ぼくがここに来てあげたと言うのに
エレクトロ「いや、そもそも知らないしあなたのこと、」
お前さ、いや、から入んなよ
Adezみたいできめえぞ
モヒモヒモヒ 飛び降りし。
エレクトロ「この人、やばいね。」
さゆら「鬱陶しい、なー」
モヒモヒモヒ。
とか言ってるけど君たち
この白い空間からは出れないよー
うーん
どうすれば出してくれるかって?
それは私を満足させることさ!
Kなし「何をすればいいんだよ!」
今からここにいる150人でデスゲームをしてもらう!
権左衛門「なんだと!?!」
ノスタルジック大佐「なんと、」
ペプシマン「大変だ、」
静粛に!!
まだ何も言ってないでしょうがー
ゲームは5つ用意してある!
デデンネ「それは、なんですか」
第1ゲーム!
お魚釣り大会!
小山さゆる「え、それだけ」
ああ、そうさ
だが、しかし
ここで結果を出せなかった半分、
つまり75人は消えてもらう!
メノ「」なんだと!
楓「これは最高だよーカンカンカン」
メッツォメッツォ
さあさあ、ゲームを始めるとしようか!
お魚釣り大会!スタート!!!
皆「釣れないー」
エレクトロ「釣れたわ!」
終了ー!
それでは75人の負けた人バイバイー
皆「うわー」
皆「うわ、なんだこれ怖いなあ」
ノセノセノセ
どんどん消していくコゲよー
じゃあ第2のゲーマーだねー
そのなは
走高跳ー みんながんばって
これに負けたら30妊死んじゃう村よー
へっけへ。
なんだー!とー
さゆら「なになの」
スタートです!
さかなーさっきのさかなはいいんさかなよ!
もう、顔にくっつくな!めんどくさい!
ピスタチオ味クッキー「とバター」
とべましたか!いいですね!じゃあセーフ




