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苦手な方はご注意ください。

モーンの森の事件録━━ケルトの森で

作者:宮生さん太
現代英国の片田舎。
その町では、精霊や古い神々の存在を誰も強く否定しない。
ただ「昔からそういう土地だ」と受け入れているだけだ。

ギフテッドと呼ばれる少年少女が集う学校に通うエルマは、精霊に異常に好かれる体質を持つ。
事件を解決する力があると思われ、人伝で呼ばれ続ける彼女たちだが、実際には神話や伝承に《触れてしまう》だけだった。
魔法では解決できない、終わらせるべき出来事。

■ エルマ
ギフト:〈精霊に異常に好かれる者〉
■フィン
ギフト:〈境界を見る者〉
■ニアム
ギフト:〈古歌を呼び起こす声〉
■ローワン
ギフト:〈呪具を壊せる者〉
■メイヴ
ギフト:〈嘘を祝福に変える者〉

※本作には死・神話的存在・精神的負荷を伴う描写があります。
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