座談会と言う名のあとがき
読んでくださる方に、合う作品であることを祈りつつ
作者:論、 鷹也:鷹也、 グリン:グリンウェル、 ウォ:ウォレフ、
カイル:カイル、 アル:アルベルト、 香織:香織、 メイ:メイヲール
クレア:クレア、 美咲:美咲
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美咲「我が名はエクリプス。月は満ちた、あとは欠け逝くのみ。(。+・`ω・´)キリッ」
鷹也「恥ずかしいから、やめてよ母さん! この人(作者)が、厨二病なだけなんだからさ」
論「誰が厨二じゃ、ゴラァァァァァァァァァァァーーーッ!( ̄口 ̄#)」
(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ
論「ハァ~つーことで、終わった終わった、やっと完結しました!\(*≧◇≦)/イエェェェェェェェェイィ 」
(゜ロ゜;)エェッ!?
鷹也「け、決着ついてないんですけど……」
論「読んでくださった方、ありがとうございます!m(__)m」
鷹也「あの~、決着は?」
♪~( ̄ε ̄;)フフンフーン
鷹也「え~! また、俺、生きてるか死んでるか、判らない状態なの?」
クレア「そうよ! 捜す方の身にもなってよ! てか、何処に居んのよ!」
鷹也「俺、知らないよ。この人(作者)に聞いてよ」
♪~( ̄ε ̄;)フフンフーン
グリン「この人、戦闘書くの苦手ですからね」
論「違うわい違うわい! 最初から決めてたんだい!」
グリン「では、続きを書くんですね?」
♪~( ̄ε ̄;)フフンフーン
ウォ「おめぇ死んでるから、続きあっても関係ねーじゃん!」
グリン「貴方だって、そうでしょ!」
ウォ「ほら、俺の場合ぃ~、アルベルトみたいにぃ~、回想シーンあるかもしれないしぃー」
アル「そうだよ、僕と兄さんを回想シーンで使い過ぎだよ!」
香織「そうよ! もっとアタシを使いなさいよ! アルやカイルばっかり!」
アハハハハ (´∀`;A)
香織「笑って、誤魔化してんじゃないわよ!ヽ(`゜д゜´*)ノ プンスコ!」
ウォ「(○´-ω-)ノノ まぁまぁ、落ち着いて落ち着いて。俺とぉ、お前のぉ、ラブラブなシーンがぁ~、出来るかもしれないじゃん」
香織「記憶に、無いんだけど」
ショボーン(´・ω・`)
アル「本当に、このまま終わるつもりなの? 折角、ここまで読んでくれた人、モヤモヤしてると思うよ」
論「つ、続きを考えてない訳では、無いんだけど……(^^;)」
メイ「我ガ勝チ、主人公ト、ナルノダナ!(★口★)」
ウォ「それはねーな。おめぇが主人公になったら、カタカナで読み難くいったらありゃしねぇ!m9(^Д^)」
ウガァー! (# ̄口 ̄)=○)゜O゜)
メイ「ソウダ……何故我ハ、片仮名ナノダ?」
論「ふ、雰囲気が、で、出るかなぁって……(^^;A)」
メイ「雰囲気?」
ウォ「脳が足らねーって、雰囲気だよ。 ( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」
ウガァー! (# ̄口 ̄)=○)゜O゜)
カイル「ところで、話のタイトルに『CrescentMoon(三日月)』とあるが、三兄弟と掛けたのか?」
論「それもあるんだけど、実は構想段階では、FullMoon、HalfMoon、CrescentMoon、LunarEclipseと、ヴァンパイアが衰退していくって、感じで進める予定だったんだ。だけど、個人的にフルムーンってのが、なんだかフルムーン旅行のイメージが強すぎて、使うの止めたんだ」
カイル「しかし、そうなるとLunarEclipseは月蝕。絶滅したということか?」
論「当初考えた設定では『そして誰も居なくなった』ってしようと思ってたんだけど、今は違っていてね。鷹也の目的が果たされていくさま、と言えば理解してもらえるかな?」
鷹也「ということは! 俺が勝……」
ε=怒ε=怒ε=怒ε=(メ ▼皿▼)ε=ε=ε=ε=ε=┏(゜ロ゜;)┛ダダダッ!!
アル「彼はメイヲールから逃げるのに必死なので、僕が代わりにお伝えします。m(__)m」
アル「三部目を考えてはいるけれど、まだ最初の部分を思いついたばかりで、全体は浮かんでないんだって。他にも書きたい作品があるらしくて、そっちを終わらせたいっていう気持ちの方が、今は強いらしい。続きの全体像が浮かぶか、余程『続きを読んでみたい』なぁ~んて奇特な人が現れたら、書くかもしれません……たぶんね(^^;)」
アル「ということで、本当にこの作品は、ここで終わりです。でも、ここまで読んでくれた人の為に、チョットだけ続きを公開します。だけど、もしかしたら、話が変わるかもしれないし、やっぱり続き書くの止めちゃうかもしれないから、読んだら返ってモヤモヤしちゃうかもね!(^w^)」
第三部『無題』
A「どっちが勝つと思う?」
B「メイヲールに決まっている。腐ってもヤツは、親父の子だぞ」
A「なら、賭けないか?」
B「おいおい、お前はあのドラキュラに賭けるつもりなのか? 確かに、ドラキュラとしては、例のないほどに強いのは認める。だがな、それでも、メイヲールの半分にも満たない。アイツの持っている剣は素晴らしいが、剣に振り回されている。もし、メイヲールにあの剣を奪われれば、即、終了だぞ」
A「あぁ、それでも構わない。俺は、あのドラキュラに賭ける」
B「賭けるのはいいが……何を賭ける?」
A「アイツの剣で、どうだ?」
B「お前も目を付けてたのかよ! 解った、じゃぁ俺は、メイヲールに賭けよう」
読んでくださって、ありがとうございます。
修正はするかもしれませんが、続きは当分先にしたいと考えています。
続きを書いた際は、またよろしくお願いいたします。
それまで、さようなら。




