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人物整理 (第68話終了時点) 一部ネタバレアリ

 タイトル通り人物紹介です。

 しかし、紹介文がかなり雑なので、丁寧なものを期待されている方はそっと戻ることを強く勧めます。

 とりあえず名前が出てる人物は片っ端から乗っけた筈ですが、漏れがあるかもしれません。

 その場合は何卒ご勘弁下さい。

 人物紹介なのでスルーしてもらって全然大丈夫です。


 恐らく次話には時間が掛かりますので今しばらくお待ち下さい。



 〇 アドバンス一家 〇


 アシュラード・アドバンス/柳川明夫(←めっちゃ久し振り


 13歳(+40年)

 水色の髪。

 昼行灯、裏では権謀術数を用い、セカイを掌握するスーパー少年

 というのは真っ赤な嘘で、唯の兄馬鹿。

 家族をとても大切にし、それを傷つける輩には一切容赦しない。

 根は面倒臭がりで、ライゼンやダンジョウの扱きには異議を唱え続けているが、棄却される日々。

 魔法は水・土・空間を扱い、近接戦闘もそれなりにこなすオールラウンダー。

 実際、未成年にしては破格のスペック。

 しかし、テンションが上がると、創作の大火力魔法をぶっぱなす危険人物。

 今世では童貞。

 よく見ると整った顔立ちをしているが、傍に控えるイケメンの双壁が彼の春を頑なに塞き止める。本人はこれは神々の策略なのではないかと割かし真剣に疑っている。が、そんなことはない。

 なんだかんだ人に愛されるキャラをしている、面白い人、好い人止まりの典型。

 子どもに好かれる体質。

 モッチー、クロ、ラルフとぷにぷに、もふもふが好物で彼らからも好かれている(作者血涙)



 ラクトル・アドバンス


 30代半ばから後半ぐらいの筈。

 アシュラードの今世における父。イケメン。滅びろ。あと男爵

 妻マリアンヌとは仲睦まじい。もげろ。

 気の良い青髪イケメン。こりゃ、モテるわ。

 穏やかであり頼りなさげでもある。その点をゲイン家相談役ツルツルのマフモフに咎められている。

 マフモフには頭が上がらない。先代ゲイン子爵(義父)にも頭が上がらない。やっぱり頼りない。

 両親は既に他界。それもあってか息子と同じく、家族を大切に思う人。

 しかし、最近長男の扱いが酷いと一部で話題に。

 普段穏やかなのもあってか、キレると怖いらしい。


 

 マリアンヌ・アドバンス


 年齢は(

 異常ありません。

 アシュラードの今世における母。美人。銀髪。ヌハァ。

 マーチスとメリーヌの娘。兄は現ゲイン子爵。

 夫を愛し、三人の子どもたちを等しく愛する、素晴らしいママン。

 アドバンス家のヒエラルキー断トツのトップ。



 イリス・アドバンス


 8,9歳ぐらい

 父親譲りの青髪。キャワイイ。

 おとさん、おかさんどちらも大好きだがどちらかと言えばママ派。

 お兄ちゃんも好き。弟も大事。

 モッチー、クロ、ラルフも大好き!な、お転婆さん。

 魔法に興味あり。



 オルトー・アドバンス


 多分5,6歳ぐらい

 母親譲りの銀髪。カワイイ。

 こちらはパパ派。

 お兄ちゃんもお姉ちゃんも好き。

 大人しい性格なのが合うのかモンスターズの中では特にクロと仲良し。

 剣術に興味津々。




 〇 アドバンス家に仕える人々 〇


 ミッシェル


 年齢はマリアンヌとおなj(

 アドバンス家の侍女。キリッとした美人。旦那は〇ね

 スーパーキャリアウーマン系。

 途中から出番激減。決してダメ男と結婚したからではない。

 そして子どもを授かる。おめでとー!

 夫の雇い主やそのご子息に対しての礼儀の無さをいつも注意する出来た奥さん。

 言って聞かないのなら肉体言語で語ることも必要と考える、切れ者(笑)



 マックス


 年齢は興味ありません。

 扱いはいつも雑だが非常に使いやすいキャラクターで作者はいつも感謝。

 だから、いつもお礼として肉体言語オチを用意している。

 ミッシェルの旦那さん。

 基本おちゃらけさん。

 戦いの腕はそこそこ。隊の統率に関してはかなり優秀な部類。

 同年代のラクトルとは領主、部下だけでなく友人の関係。

 息子のアシュラードにはからかっては痛い目を見る羽目になる黄金パティーンが構築されつつある。

 普段はテキトーだが、決めるとこは決めるタイプ・・・・の筈。



 シュルツ


 まだ20代位の筈

 兵士。爽やかイケメン。

 槍の扱いに長ける。武力は魔法を使えないにしては高め。

 時偶登場。



 エリー


 もう30近いか超えたはz(

 アドバンス家侍女

 出番が最初だけになってしまった可哀想な娘その1

 性格は元気で、仕事は駄目っ子。

 けど、好きな人と結ばれたし問題ないよね?



 アリサ


 14歳

 解放奴隷。美少女

 アドバンス家で侍女として働く。

 15歳で成人を迎えると奴隷商ネイガードの元へ行く事が決まっている。

 この娘も出番がほとんど最初ッきりになってしまった可哀想な娘その2

 アドバンス家への感謝は一日たりとも忘れないとってもいい子。

 因みに領内の若い男子共の人気は高い。



 ヘレーヌ


 恐らく3ご(

 解放奴隷。狸の獣人さん。子持ち。美人。

 侍女として働く。

 可愛らしい狸の耳と尻尾、それに一見大人しい顔立ちだが、そのスタイルは凶悪そのもので領内の男共の憧れの的。

 元冒険者ブランドと再婚。その報せは多くの男共を悲しませた。

 息子とブランドの仲が良いので幸せ。



 ラムト


 大体13歳くらい

 解放奴隷。狸の獣人。ヘレーヌの息子

 数字を扱う仕事が得意。ユニークスキル《数理》の影響と主人公は見ている。

 時々領内の似非寺子屋に出向き、子どもたちの先生、兄貴分として活躍。

 この子も出番少なめ。



 ブランド


 40代半ばから後半くらい

 元AA級冒険者。ちょーイチリュウ。

 ヘレーヌの再婚相手でラムトの義父。

 領内の多くの女性から狙われていたが、ヘレーヌ一筋でそのままゴールイン。

 家族を持って幸せいっぱい。

 偶にアドバンス家からの頼みで兵士の指導をしている。

 全盛期よりも体力は落ちたが技の冴えは伸びる一方という怪物さん。



 マリウス


 19歳の筈

 解放奴隷。

 既に優秀な文官。そしてテライケメン。神。本の虫。

 クール系だが、心の奥深くでは自分を拾い、受け入れてくれたアシュラードに感謝している。

 しかし、イケメンが仇となり主の春を妨げていることに本人は気付いていない。

 お見合い編に登場した前髪もじっ子読書好き系お嬢様エリカ嬢とは本の話題でちょっといい感じに。

 やはりブルータス。

 


 キルト


 17歳の筈

 解放奴隷。わんわんおの獣人さん。

 バリバリの武官候補。つか、考えるのは好かん、な典型。

 敬語が苦手。だが、尊敬している人物には従順。

 アシュラードにはぞんざいな態度だが、それなりに認めてはいる。

 風魔法のスキルを持っているが、剣や体術の方に傾倒している。

 しかし、最近は魔法スキルの有用性を実感し密かに特訓中。

 ワイルドなイケメン=ブルータス



 ライゼン


 47くらい。まだまだ現役

 解放奴隷。竜人、ドラゴニュート?

 堅い口調は正に上官。

 純粋な戦闘力は領内断トツ一位。

 武器は体。戦闘手段は近接戦闘のみ。

 ブレスが使えるかは不明。

 過去に何かあり。因みにアシュラードはそれを本人から聞いている設定。

 戦国時代に彼がいたならその武力と忠誠心から謳われたことであろう。

 鍛錬は厳しいが兵士達からの評判は悪くない。



 カゲゾウ


 30代~40代、すみません考えてなかったです。

 空忍の頭。アシュラードの腹心。

 カゲゾウは継承された名で本名については未登場の筈。

 ダンジョウの息子。

 いつも冷静沈着。仕事はひっそりとしかしバリバリに出来るタイプ。

 一族を受け入れ、重用してくれる男爵家には感謝深くしている。

 アシュラードにも感謝し、その才に魅せられている。



 セキ


 年齢・性別不詳

 空忍の一員。

 ウィズル伯爵家にラクトルが向かった際同行し、彼を補助する。



 インとホウ


 年齢・性別不詳

 空忍の一員。

 両者感知系のスキル保持者。



 マサ


 空忍幹部。

 渋いイケメンマッチョ。

 武闘派だが隠密もこなせる。

 若手の空忍からはカゲゾウとともに恐れられている。



 ダンジョウ


 だいぶお年。

 先代カゲゾウで現カゲゾウの実の父。

 好々爺に見えるが、実際は悪戯好きでアシュラードを弄って遊ぶ。

 神出鬼没でよく人を驚かせる。子供好き。そんでもって凄腕。

 作者好みのキャラ。



 マクネス


 アドバンス家の家令。男性。

 家令なのにほぼ空気。

 実際作者も第9話以降しばらく忘れていた。

 お見合い編でその存在を思い出し、必死に名前を探したのは苦い思い出である。



 〇 アドバンス家の魔物たち 〇


 モッチー


 ミニライトスライム→ホーリーライトスライム

 スライム流体術の開祖。回復もいける素晴らしい存在。

 体術の師匠はライゼン。

 性格は鷹揚。主人公大好き。



 クロ


 シャドウスライム→???

 そろそろ進化させたいがどんなのにしようか作者は迷っている。

 スライム流忍術の開祖。

 忍術の師匠はダンジョウ。暗殺もいけます!こわい

 性格はシャイ。主人公大好き(主人公裏山C



 ラルフ


 エレメンタルウルフ(ライトニングウルフ)

 額に宝石が如く輝く石が特徴のおっきい狼さん。

 わんわんおではありません。

 男爵家裏最強はこの子。

 人と念話で会話できる賢いわんわんお、ではなく狼。

 やっぱり主人公大好き。



 〇 ゲイン子爵家 〇


 マーチス・ゲイン


 もうすぐ還暦ぐらい

 先代ゲイン子爵。主人公の母方の祖父。

 隠居だが、時々息子の現ゲイン子爵や娘婿のアドバンス男爵を手伝っている。

 が、基本自由な人。

 


 メリーヌ・ゲイン


 お歳は、あ

 マーチスの奥さんで主人公の祖母。ナイスマダム。

 夫を尻に敷いているらしい。



 ゲイン子爵


 マーチスの息子で主人公の伯父。

 常識人。



 ミンヒルト・ゲイン


 恐らく19歳

 ゲイン子爵の嫡男で主人公の従兄。

 爽やか。主人公の才能?に衝撃を受けたり受けなかったり。

 やはりイケメン。



 マフモフ


 ゲイン家に長く仕えて来たおじいちゃん。

 ツルツル。何がとは言わない。

 主人公の父に貴族たるはというものを教えた人。言わば恩師。

 しかし、ラクトル本人には厳しいので怖がられている。

 



 〇 王都の人々 〇


 ネイガード


 奴隷商人。奴隷にはきちんと水や食事を与える奴隷商人としては珍しいタイプ。

 情報収集に余念がない、知的なおじさん。

 それもあって彼の顧客には大物もいるとかいないとか。

 アシュラードを気に入っている。

 出番が最初だけという非常に勿体無いキャラ。


 

 マクガイア


 《赤熊亭》という宿の亭主。

 人望が厚いおっちゃん。

 根無し草系主人公であったならばもっと出番があったと思われる。



 バームス


 絵描きのおっちゃん。

 リリちゃんとラルフの画を書いた人。

 出番は一発屋さん。



 リリちゃん、その御両親


 ラルフのもふもふに惹かれた女の子。

 バームス作の絵を気に入って毎日眺めている。もふもふ中毒者予備軍。

 ご両親はちょっと心配なご様子。




 〇 シルフェウス王国の貴族方 〇



 ウィズル伯爵


 アドバンス家のご近所さん。

 繋がりの深いゲイン家から手を回し自分の支配下に置こうとしたが、見事に失敗。

 現在ひっそりとしている。中立派



 ウォード・グルソン


 ラスカル王子の目付役。

 彼の奇行には何十何百と奔走させられた(←現在進行形

 苦労人。主人公曰く平手の爺さんっぽい。

 わっちも忘れてました。



 ブッデーゲス・サルモネア


 伯爵。

 王城に召喚された際アドバンス家一行に最初に喧嘩売って来たお貴族さん。

 すっげーでぶ。身分が上の者にはゴマをすり、下の者には気が大きくなる典型的な小者。

 最近はとある下級貴族領で作られた料理が気になってレシピを手に入れるが料理の質は一向に上がらずイライラ気味。国王派(宰相派)



 マーブル


 書記官。

 平民上がりだが才と努力によって今の地位を手に入れる。

 選民思想を持つ貴族からの評判は軒並み悪い。

 が、実力主義の貴族からは時々、縁談や自領への誘いを受けている。

 しかし、それを受ける気配はない。仕事が恋人のワーカーホリックタイプ。



 ビトレイ侯爵


 現シルフェウス王国宰相。国内二大勢力、国王派の事実上トップ。

 貴族的駆け引きはそこそこ。しかし、損切りと引き際を見極める眼力が非常に優れていた為、ここまで上り詰めた。自分の侯爵家という力をよく分かっている人物。

 セルラーヴ王子を神輿にしている。

 パトリオット公爵を警戒している。

 


 パトリオット公爵


 国内二大勢力、公爵派の首魁。

 裏で何やら動いているようだが、詳しくは不明。

 シルフェウス王と何やら因縁があるかも。

 かなり感情が見えにくい人物。

 シンプリー王女を担ごうとしている。



 マルコス・パトリオット


 パトリオット公爵の嫡男。

 歳は17~19くらいの筈。イケメン。

 ちょっとしか出て来ていない。

 恐らく読者も覚えていない筈。

 シンプリー王女の事実上の婚約者。

 テンプレな見下し系御曹司の予定。



 アンジェラ・ラミノーレ


 ラミノーレ家のご令嬢。主人公より数歳年上。

 金髪。美女と美少女の間ぐらいの顔立ち体つき。

 典型的なお嬢様だが、今回のことで変わったかも。

 素は女の子。



 エリカ・ブックワン


 ブックワン子爵家の令嬢さん。主人公の2,3歳年上。

 黒髪。前髪もじもじっ子。読書家。ほ〇か~!!

 マリウスと良い感じ。



 フローレット・ラスワン


 ラスワン男爵家令嬢。主人公の結構年上。

 赤髪の美人。お見合いする気ゼロ。男勝り系美女。

 アドバンス家の兵質の高さに興味津々。

 鍛錬ダイスキ。



 リオネル


 ラミノーレ伯爵の実子。男の子。

 いらんことしたので男爵家で更生中。

 彼に明日はない。



 ラミノーレ伯爵


 それなりに頭は回る。

 しかし、ダンジョウの敵ではなかった_(:3」∠)_

 逆に弱みを握られ、散々な状況。




 〇 シルフェウス王家 〇


 シルフェウス王


 国王。名前はまだない。

 しかし、力はない。

 しかし、ただの腑抜けではなさそう。

 妻命。

 子の教育に関して放任気味、だが、末のグレイス王女は可愛いのか部下にその成長を頻繁に報告させている。

 恐らくこれを主人公が知れば、長男長女あと次男の面倒ちゃんとみとけ!と切れること待ったなし!



 王妃


 夫である国王からは「ディーネ」と呼ばれているが、フルネームは未だ出ず。

 夫ダイスキー。

 子どもたちのことも気に掛けているが、何時の間にか長男長女次男があんな感じに育ってしまったので心を痛めている。

 それもあって夫と共に末の次女グレイスの動向を気に掛けている。



 セルラーヴ


 シルフェウス王の第一子。

 継承権第一位。多分18,19くらい

 奸臣たちのおかげで見事に天狗になってしまった御仁。

 自分が王位を継ぐことを当然だと思っている。

 妹のシンプリーは敵、弟のラスカルのことは愚かな者、グレイスは論外と見ており、実質の脅威はシンプリーのみと捉えている。

 アドバンス男爵家のことは大恥を掻かされたと逆恨み続行中。

 因みに見下している弟がその男爵家と懇意であるという情報はビトレイ宰相によってシャットアウトされている。



 シンプリー


 シルフェウス王の第二子

 継承権第二位。

 綺麗なものが大好きで、気に入ったものはなんでも欲する悪癖を持つ。

 国王の地位に興味があるかは不明。



 ラスカル


 シルフェウス王が第三子

 継承権第三位。多分14、5歳

 やんちゃ坊主。目付役ウォード・グルソンの悩みの種。

 主人公との出会いを得てから自分の味方を増やすべく行動を開始する。

 主人公は同世代で恐らく唯一の友人。所謂ボッチ。しかし、イケメン。ぼちぼち令嬢からも人気が出ているとかいないとか。

 


 グレイス


 シルフェウス王が第四子

 継承権第四位。年齢はまだヒトケタ。

 上の三人とは異なり国王と王妃がその成長をしっかりと見守っている為今の所性格に歪みは見られないとのこと。

 一度会った主人公の印象は「ええ子」

 グレイス自身も面白いものを見せてくれた主人公に対して「すごいひと」の印象。

 偶に様子を見に来るラスカルのことを慕っている。かわゆい。




 〇 他国の人々 〇


 ジャコンド・ザン・リッデル


 リッデル王国国王。上から読んでも(ry

 野心満々。怒りんぼ。

 上司に持ちたくないタイプ



 エビル・サークッド


 リッデル王国の公爵家の一員。

 交流試合で登場。

 金ぴかの鎧で吠えてた人。

 これまた典型的な小者。

 正直忘れていた。



 ゼンガロム


 交流試合で登場。

 リッデル王国の学生(当時)

 歳の割に優秀とは男爵家の化け物たちの評。平民。

 めっさできた人。通称ゼンさん。



 刺客らしき人


 女性っぽい。

 何か似た能力を主人公の周りで使うのがいた気がする。



 刺客らしき人の上司っぽい人


 冷たそうな印象。

 


 諜報員ぽい方々


 何処の所属かは不明。

 いずれ出番あるかも。

 作者が忘れていなければ。



 アグストーロ・ペジュミアン


 グリンド教国、九天騎士第八位。

 通称:ぺ

 嫌な性格だが憎み切れない小者臭に作者感服。

 偉そうだが、後輩であるリックにはあまり強く出ない。



 リック・ベルフェル


 グリンド教国、九天騎士第九位。

 金髪イケメン。

 しかし、その食い意地の汚さには目を見張るものがある残念イケメン。

 ライゼンとそれなりにやり合えるほどの腕の持ち主。何らかのスキル持ち。

 戦闘狂の気がちらほらと。ちょっと発言が腐を呼び寄せる危ない香りのイケメン、多分気のせい。

 主人公を気に入った様子。ついでに男爵領の料理もかなり気に入った様子。


 

 巫女さん


 グリンド教国の高位の巫女。

 ショタ神扮する女神ルツィアの熱狂的な信者でもある。

 リック達がアドバンス男爵領に来ることになったのも半分はこの人のせいと言っても過言ではない。因みにもう半分は言うまでもなくショタ神のせい。

 

 


 〇 その他の人々 〇

 

 ヨネ婆


 産婆さん。果たして覚えてる人はいるのだろうか。

 女性たちの中では最早伝説(レジェンド)

 貴族だろうが人は人、という考え。

 お弟子さんがいる。

 今日も彼女は母子を救う。



 オコノーミ


 お好み焼きの人

 皆さんが覚えているか作者は疑問。



 蒼き風


 Bランクパーリ―

 一発屋の方々。



 モージ


 スモー大会のチャンピオン。

 農家の長男。すごく大柄だが、人族。

 お嫁さん見つけたらしい。うらやま



 ガッサン


 スモー大会ベスト4。ドワーフの鍛冶師。

 モージに準決勝で敗れる。



 リンデス


 スモー大会ベスト4.人族の冒険者。

 優男でキレのある技で勝ち上がったが、ドナーに敗れる。



 ドナー


 スモー大会準優勝者。冒険者でタンカー。

 足腰の強さが異常。その粘り強さで決勝も粘るも結局はモージに届かず。



 神々


 時々出て来ては主人公をおちょくる酷いやつら。

 自由な方々で皆基本は自分本位。

 主人公は転生させてくれた感謝を忘れるほどに彼らの弄りにこめかみをピクピクさせている。


 もうね、疲れマチタ。

 こまめに整理しようと思いました〇

 でも、サボってまた苦労するんだろうなぁと思ってます。

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