書きたいンゴ今すぐその筆かぁら生み出してきてクレメンス
こんにちは、
後にも先にもチャップチータこと作者でございます。
まあ新シリーズを始めたといいますか、エッセイってやつですな
エッセイなんで自分の好きなように書きなはれ〜ということが出来るわけです
ということで思いの丈をここに綴っていきとうございます。
まあ特に何書くか決めてないんですよね、実は
じゃあなぜ書き始めたんだって話ですが、まあ聞いてくださいや旦那さん
わたくしはね〜物事を続けるってのが大の苦手でしてね
なんで筋トレやったんで!ってなったところで対してやらずに終わるという、、、
勉強もモチベ高くなってきたァ!これからゲーム辞めて勉強しかしません、なんて思っても1時間経たないうちにスマホ見てるという
ね、典型的な三日坊主といいますか、現代っ子って言うもんなんですかねぇ
まあ、現代っ子って自分で言うのはなんだか違和感がありますが
そんなわけでね、このままではいけない、だからこそこのままではいけないと思った訳です
進次郎構文も無駄に決めてしまいましたが、好きなことなら少しは続けられるんじゃないかって事でなろうを始めてみました
文書くのは好きでしたし、本も好きですからね
まあなろうは棚からぼたもち的な事なんですけど、
というのも1作目の純愛少女プロット1っていうのはほんとに夢を書き留めるために書いたんです
その時は深夜テンションで一気に書き上げてしまいまして、すっごいウハウハだったんですが
まあ書き上げてそのまま寝落ちして朝が来てしまった時ですよ
うわぁそういえば昨日あんなこと書いちゃったなぁって
この時の気分はかなり黒歴史作っちゃったなぁってどんよりでした
まあその自分が書き上げた黒歴史で苦しみたいなぁってふと思いまして、書いたものを見直してみたんです
深夜テンションにしては文法もそこまでおかしくないやん、やるやんけ自分とか思いましたねぇ
そんで最後までスクロールして行ったらですよ
なんとリアクションがつけてあったではありませんか!
これは非常に嬉しかったんですよぉ
自分の書いたものが誰かに刺さった!ってね
そのままの勢いで2作目を書きました
これも誰かが評価してくれるかも!って思ってましたがまあ現実はそう甘く無く
っていうか1作目が良かったのか知りませんが、2作目は評価は貰えなかったんですよ
まあしゃーねーってことで気持ちをなんでも切り替えていこ!
リアルもその頃は忙しくなってきててあまりなろうを見ていませんでした
時は少したちリアルに一段落着いた頃ふとなろうを思い出し自分の作った作品を見てみるとなんとレビューを貰えていたのです!
わたくし、なろうの作品は有名どころしか知りませんがレビューなんて滅多に頂けるものでないことは知っておりました
そこで決まりましたね
この活動続けてみよって
ふぅ、少し疲れました
一気にここまで書きましたからね
とまあ以上が私のなろう人生の始まりの物語でござんす
大した特技のない平凡なヒューマンだったならば1つは誇れるものが欲しい
皆が思うことでしょう
文を特技にしたい
私の願いはそれだけです
嘘です
すっごい面白い作品を作ってチヤホヤされたいです
文庫本出したいです
コミカライズ化アニメ化もされるようなものを作りたいです
まあそれが叶うかは知らんですが、やっていくうちに文章能力は上がるでしょう
太古の偉人は言いました
継続は力なりと
ならば続けましょう
うーんですがここでひとつ壁に当たります
壁に当たるの早くね?って思うでしょう
その通りです、あなたの感覚はあっていますよ
まあ壁というのはアイディアがそんなにボンボン思いつかないということです
こればっかりはね、仕方ない事です
個人的に1週間間に1回は最低でも更新したいなぁって思うんですが、アイディアがないと書くものも書けません
こら困ったぞ、どうやって間を繋げばええんだ!って悩んでいたところに、そうだエッセイを書こうと思い立ちました
わたくしこうやってダラダラと1人語りするだけならあまり時間を必要としません
こんな文でいいんでしたら何万文字でも書いてやります
嘘、何万文字も書きたくはない、面倒だから
どうでもいい嘘をつきましたが、これでも字数は稼げます
はい、という訳でね、新作を投稿するまでの間を持たせるためこのエッセイを書いているというのが伝わったでしょうか
正直それが伝わってしまえばこのエッセイは書くことがなくなってしまいます
でも物語にはオチがいりますよね
なんの勝算もなく書き始めたものにオチなどありません
なので書きながら考えねばなりません
難しい作業が要求されます
これも作家人生の山場か、、!
そんな山はないし、お前は作家ではないというセルフで突っ込みをさせてもらいたい
というかオチってなんなんですか
みんなオチを本当に求めているんですか?
要らなくないですか?
エッセイなんだから
オチなんてそんな高尚なもの要らないでしょ!
え?なに?他の人は大体オチ付けてる?よそよそは他所うちはうち
贅沢言うんじゃありません
なのでオチはありません
はっ!?
天才的な閃です
オチがないというオチならオチがありますよね!
いやー、良かった良かったオチが付きそうですよ皆さん
という訳でさようなら、これ以上は今以上に駄文になるって思うんでここらで強制シャットダウンです多分次もエッセイか投稿される気がします
ではまた逢う日迄




