表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
茜先輩と付き合ってみたら。  作者: くわがた
1年生夏休み編
40/47

第40話 二学期始業式

 今日は、二学期の始業式となった。

今日来てすぐに夏休み課題の回収があったが、僕はスムーズに提出することができた。

 そして、放送で始業式が始まった。

すると、プール掃除を手伝ってくれていたチアリーディング部が意外にも表彰されていた。

僕は、プール掃除を手伝っていたチアリーディング部のことはいい印象だった。

 そんなことを考えていると、すぐにほかの部活の表彰に切り替わっていた。

そして、始業式が終了すると、昼食の時間になった。

僕はいつものように一人で昼食を取って、食べ終わると、課題実力考査の対策をしていた。

 僕は、課題実力考査の勉強をぎりぎりまでやった。

そして、課題実力考査が始まった。

 まずは、国語から始まったが、僕にとっては大変よくできた方だった。

 ちなみに、クラスの中では「全然できていない」という声が聞こえていた。

 しかし僕は、次のテストの勉強をしていた。

そして、二時間目のテストが始まった。ちなみに、この二時間目のテストの科目は数学だった。

僕にとって、二度間目のテストは大変よくできた。

 そして、三時間目のテストがあった。

ちなみに、三度間目は英語のテストだったが、僕にとって、とてもよくできた。

 テストが終了すると、僕はすぐにプールまで行った。

すると、すでに坂本先生がいた。

「こんにちは」

僕がそういうと、坂本先生が「今日テストできた?」と聞いてきた。

 僕は「そこそこできました」と言った。

すると、坂本先生は「二学期の中間考査から難しくなるから、勉強頑張りなよ」と言っていた。

 そして、僕は部活更衣室まで行って、水着に着替えた。

そして、二年生の先輩が来て、先輩の準備が終わると、僕は二年生の先輩と泳ぎ始めた。

ちなみに、今日のメニューもとても大変なメニューだった。

 そして、今日のメニューが終了すると、僕は1人で家まで帰った。

そして、家に帰ると僕は夏休みの課題の出し忘れがないかを確認して、今日は早めに就寝した。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ