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茜先輩と付き合ってみたら。  作者: くわがた
1年生夏休み編
36/47

第36話 夏休みの足湯

 今日は、茜先輩と足湯に行く日になった。

僕は茜先輩の家の前に行って、茜先輩を待っていた。

 そして、僕は茜先輩と駅まで歩いて行った。

そして、駅からは特急電車に乗った。ちなみに、僕たちは行きだけで3時間ほ電車に乗っていた。

そして、駅に到着すると、僕たちはもうしばらくバスに乗って、道の駅まで行った。

 そして、僕は茜先輩について行った。

すると、僕たちは木製の建物の中に入った。

 そう、ここは足湯の所だった。

しかも、施設内のモニターで「絶景が見られます」と書いてあった。

そして、僕たちは200円ずつ支払って、足湯の施設の中に入った。

 そして、中の無料ロッカーに靴を入れて、僕たちは足湯の中にに入った。

そして、足湯に入っている間に僕は茜先輩と文化祭のことを話した。

「茜先輩のクラスは文化祭どんなことをするの?」

「私は忘れちゃったな~」

「そっか~」

「あと、茜先輩と一緒に文化祭回りたい、だから、一緒に回ってくれない?」

「もちろん。だって、千尋君のことが過ぎてたまらないんだよ」

「ありがとう」

僕たは足湯に1時間ほど入っていた。

そして、僕たちはロッカーから靴などを取り出して、足湯の施設を出た。

 そして、僕たちは行きの時と同じように特急電車に乗って、最寄りの駅まで帰った。

そして、僕たちはそこで解散した。

 そして、その日の夜に僕は茜先輩に「今日はたのしかったよ」と伝えた。


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