表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/2

救いようのない君だけの世界

救いようのない君だけの世界

俺は東京都の高校に通う 18歳の男子俺には恋をしている女の子がいたそれはゆいかだ

彼女は成績抜群容姿端麗だが友達はいない

そんな容姿端麗 成績抜群なかのじょはおれにだけはやさしくしてくれたいた、だが半年前のある日喋ることをやめた....

彼女は他の男と妊娠して子供が出来ていた、それから彼女とは疎遠になり半年が経った頃だ

夜中突然彼女からのLINEが来た一言だけ

死にたい、その一言に俺は何か心を動かされた

直ぐに彼女に家に言った俺は状況を察した彼女は男に逃げられそして、誰もいなくなっていた

俺は彼女をそっと抱きしめてやると彼女はごめんね、なんでもっと早く気づかなかったんだろうと、俺はその言葉を聞いた時に涙を流していた俺の心は半年前からぽっかり穴が空いていたんだ半年前は気づかなかったけど今は違う俺はこの子が好きなんだそう確信した

次回 絶望とは愛とは何か

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ