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魔法のち☆か☆ら☆

作者: 閃光の白雪
掲載日:2010/04/21

この町は、「ヘラウンダルス」という平和な世界、

ただひとつ違うことと言えば、「おらああああああああ!」ドドーン!

えーと、魔法が使えるのは人間とは違う生き物ということです。

これから始まるストーリーは全部ありえないことです。でもまぁ

信じる人はいないと思うのでいいかな。それでは魔法世界と人間をつなぐお話の始まり始まりー。


第1章「ばか」

キーンコーンカーン「おっしゃあああああ!」授業終わり!遊ぶぜええ!」

このバカみたいに叫んでるのは「竜宮終夜{りゅうぐうしゅうや}」

見てのとおりバカです。

どす!「いった、なにすんだよ!」

「あんた、今日掃除当番でしょにげてんじゃないわよ」

「はぁぁ?うっせーな、俺は遊びたいときに遊ぶんだよ!」

・・・・・・・・・・・ぶち!

「しゅうやー!まてええーーー」捕まえれるものなら捕まえて見やがれーwwww」

「この、「フレイヤ!」」赤い炎が目の前に飛んできた

「ちょーーーーーまてえー、校内「こうない}で魔法を発動させるなー・・・ぎゃああー」

終夜はつかまって縄でしばられてた。この強引かつ最強の女は「桐愈凜{きりゆりん}

「はいはい~じゃ、早速お掃除がんばってねー^^」

「悪魔め」ボソ 地位なさ名声でいった

「はぁ!?なめてんじゃないわよーーー!W!」

「ははは、はい!すみませんでしたあああ><」

瞬時に土下座で誤った。なんともみじめな・・・・・・・

「じゃあなんかおごってねw」

「えーと俺お金がちょっとー」「・・・・・・・・・・きこえなかったー^^?」

「オゴッテネ」 

「イエッサー・・・怖すぎだし」

外を歩いていて、<ちょっと痛い目みせてやるぜw>

タッ!いきなり終夜は走り出した

「ちょっと、どうしたの?」

「くらえーフレイヤー!」

「ちょ、なにすんのよー!?」

「服ごとちぎれちまえー!」路地裏で叫び声がずっと聞こえる

ぼお!「はっはっはっはっwは?」凜の服が燃え尽きて真っ裸になっていた。

「げ・・・・・やば」

「しゅうや!死ね・・・・ピ」

なにかを押した音ブルーーンブルーンなにかがちかずいてきた。

終夜くんですね?

「はい、そうですけど、なにか?」

「セクハラ容疑にて逮捕します^^」その警官はとてもやさしくいってきた

「は?」

「しゅうや~1ヶ月くらい牢屋で頭冷やしなー^^」

「ちょ、えええええええええええええええええ」

「はい、いきましょうかー^^」

「なんでこうなるんだあああああああああああああああああ」

   

       今まで終夜がつかまった数<39回>祝<40回>とっぱ{凜のせいが35回}

「あははははははははははははははHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!」

凜はとても笑っていた」

第1章「ばか」完つずく


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