魔法のち☆か☆ら☆
この町は、「ヘラウンダルス」という平和な世界、
ただひとつ違うことと言えば、「おらああああああああ!」ドドーン!
えーと、魔法が使えるのは人間とは違う生き物ということです。
これから始まるストーリーは全部ありえないことです。でもまぁ
信じる人はいないと思うのでいいかな。それでは魔法世界と人間をつなぐお話の始まり始まりー。
第1章「ばか」
キーンコーンカーン「おっしゃあああああ!」授業終わり!遊ぶぜええ!」
このバカみたいに叫んでるのは「竜宮終夜{りゅうぐうしゅうや}」
見てのとおりバカです。
どす!「いった、なにすんだよ!」
「あんた、今日掃除当番でしょにげてんじゃないわよ」
「はぁぁ?うっせーな、俺は遊びたいときに遊ぶんだよ!」
・・・・・・・・・・・ぶち!
「しゅうやー!まてええーーー」捕まえれるものなら捕まえて見やがれーwwww」
「この、「フレイヤ!」」赤い炎が目の前に飛んできた
「ちょーーーーーまてえー、校内「こうない}で魔法を発動させるなー・・・ぎゃああー」
終夜はつかまって縄でしばられてた。この強引かつ最強の女は「桐愈凜{きりゆりん}
「はいはい~じゃ、早速お掃除がんばってねー^^」
「悪魔め」ボソ 地位なさ名声でいった
「はぁ!?なめてんじゃないわよーーー!W!」
「ははは、はい!すみませんでしたあああ><」
瞬時に土下座で誤った。なんともみじめな・・・・・・・
「じゃあなんかおごってねw」
「えーと俺お金がちょっとー」「・・・・・・・・・・きこえなかったー^^?」
「オゴッテネ」
「イエッサー・・・怖すぎだし」
外を歩いていて、<ちょっと痛い目みせてやるぜw>
タッ!いきなり終夜は走り出した
「ちょっと、どうしたの?」
「くらえーフレイヤー!」
「ちょ、なにすんのよー!?」
「服ごとちぎれちまえー!」路地裏で叫び声がずっと聞こえる
ぼお!「はっはっはっはっwは?」凜の服が燃え尽きて真っ裸になっていた。
「げ・・・・・やば」
「しゅうや!死ね・・・・ピ」
なにかを押した音ブルーーンブルーンなにかがちかずいてきた。
終夜くんですね?
「はい、そうですけど、なにか?」
「セクハラ容疑にて逮捕します^^」その警官はとてもやさしくいってきた
「は?」
「しゅうや~1ヶ月くらい牢屋で頭冷やしなー^^」
「ちょ、えええええええええええええええええ」
「はい、いきましょうかー^^」
「なんでこうなるんだあああああああああああああああああ」
今まで終夜がつかまった数<39回>祝<40回>とっぱ{凜のせいが35回}
「あははははははははははははははHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!」
凜はとても笑っていた」
第1章「ばか」完つずく




