作者によるキャラクターの混乱防ぎ
いやぁ~あの後の話がいい感じに思いつかないw
なのでこうゆう感じのをやっていきたいとおもいますw
「さぁさぁ始まりましたよ健太郎!」
『いいけれどさぁ…なんでこっちの世界きてるんだよ冷斗さん!』
「え?いやなんでって…俺がいなくちゃキャラクター紹介とかできないでしょ?ねぇ亜紀ちゃん」
「そうだねぇー天無さん」
『っていつのまに亜紀出した!?』
「作者なんだからこのぐらい屁の河童でっせぇー」
『でっせぇーってアンタ北海道民だろ!』
「じゃなにか?『OOやでー』とか使っちゃだめなのか?『OOだべ』にしろっていうのか?」
『わかったよ!わかったから!話ズレてるから!さっさと始めてくれ!』
「よろしい、ならば三分間だけ待ってやる!」
『またなくていーから!』
「えーそれでは第一回『化物ヒーロー』キャラクター紹介をいたしまーす」
「まぁねこの小説は主人公の尾上健太郎の能力が『化物変化:狼』なのとダークヒーローの鈴岡が化物級の注射開発したのと最悪の敵の逝見が昔化物って言われてたのを元にしてできた小説なんだぜぇ~ワイルドd
『某芸人さんパクんなくていいから!』
「ていうかそれが元だったんだね~」
「いやまぁ鈴岡のは今付け足しただけだし、逝見のは前回付け足しただけだしね」
「……」
『……』
「……」
「さッ!次行こう次!」
『あ、あぁ!そうだな!』
「えー次は東区風紀委員のキャラクター紹介です!」
「東区風紀委員の中での一番の注目株!といったらやっぱりこの人!」
「尾上 健太郎ー!」
『え?俺?』
「いやだって主人公だし」
『そゆことね』
「尾上の能力といえばこちら!
『化物変化:狼』ー!」
「こちらの能力は爪が伸びて攻撃性がUPするだけではなく
足まで速くなるすぐれものです!」
『なんだその商品紹介的なノリはー!』
「そしてそしてー彼の必殺技はー『狼牙ー!」
「まぁ主人公だとしてもこのくらいで紹介はやめておきましょー!」
『短いなオイ!』
「さぁさぁ次はたよれる委員長!
雨崎 氷華ー!」
『委員長か』
「彼女の能力は『氷使い《アイスソーサリィ》』!」
「そして必殺技はー『氷の女王!そして説明終了ー」
『はっや!説明はっや!』
「もうめんどくさいからなまえとのうりょくとひっさつわざかいてくからみといてね」
『全部ひらがなにするってめんどくさがりすぎだろ!』
「副委員長:紅 蒼介
能力:『発火』
木場 勝真
能力:『時間制限』
水戸川 理子
能力:『掛撃者』
狐火 亜紀
能力:『化物変化:狐』
はいしゅーりょーおしまいですよー」
『すごい面倒くさがり屋だな…』
「そうだね健ちゃん」
真面目に面倒くさかった




