メタ【トマレ】
「んー」
差鐘は両手を組み頷いていた
『ど…どうした?』
「可愛い娘2はっけぅぇぇぇぇぇぇぇん!」
そう言いながら差鐘は水戸川の元へととんでもない速さで駆け寄った
「へ…へぇ?」
いきなり近寄られた水戸川は困った顔で困ったような言葉を吐き出した
「んー中乳かーいやーこのぐらいの感じのも俺h
差鐘が言葉を発してる最中に水戸川は差鐘の顔に五連撃くらいのパンチをかました
差鐘は風紀委員室の壁にぶつかり倒れた
『だ…大丈夫か…水戸川』
「う…うん」
「い…いきなり顔面にパンチするのは酷くないか…?」
差鐘は震えながら立ち上がった
「てめーらそういうのはいいからさっさと仕事こなせや」
「蒼ちゃん、まだ何にも任務とか言われて無いよ?」
「今から言うんだよ」
そう言って紅は自分の席に座った
「この学校の不良グループの殲滅だ」
「殲滅してきましたー!」
「そうかそうか…ってんなわけあるかっ!」
「いやいや俺の雷神モードなら一瞬で殲滅できるですよ」
差鐘は自慢げに殲滅してきたときに使った能力のことを言った
「まぁ殲滅したならいいんだが
作者のネタが無くなるんだよそしたらこれで」
『先輩すっごいメタ発言してますけど大丈夫ですか?』
「大丈夫だ今はあっちの世界とこっちの世界は別モンだからな」
「じゃあ日常編を終了したらいいと思いm
「メタ発言をできる幸せは幸通行止めだ」
どこからともなく逝見 心負が現れた
「(あれ以上やったら取集が付かなくなるところだった…)」




