表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
化物ヒーロー  作者: 天無 冷斗
日常編
29/36

メタ【トマレ】

「んー」

差鐘さしがねは両手を組み頷いていた

『ど…どうした?』

「可愛い娘2はっけぅぇぇぇぇぇぇぇん!」

そう言いながら差鐘は水戸川みとがわの元へととんでもない速さで駆け寄った

「へ…へぇ?」

いきなり近寄られた水戸川は困った顔で困ったような言葉を吐き出した

「んー中乳かーいやーこのぐらいの感じのも俺h

差鐘が言葉を発してる最中に水戸川は差鐘の顔に五連撃くらいのパンチをかました

差鐘は風紀委員室の壁にぶつかり倒れた

『だ…大丈夫か…水戸川』

「う…うん」

「い…いきなり顔面にパンチするのは酷くないか…?」

差鐘は震えながら立ち上がった

「てめーらそういうのはいいからさっさと仕事こなせや」

「蒼ちゃん、まだ何にも任務とか言われて無いよ?」

「今から言うんだよ」

そう言ってくれないは自分の席に座った

「この学校の不良グループの殲滅だ」

「殲滅してきましたー!」

「そうかそうか…ってんなわけあるかっ!」

「いやいや俺の雷神モードなら一瞬で殲滅できるですよ」

差鐘は自慢げに殲滅してきたときに使った能力のことを言った

「まぁ殲滅したならいいんだが

作者のネタが無くなるんだよそしたらこれで」

『先輩すっごいメタ発言してますけど大丈夫ですか?』

「大丈夫だ今はあっちの世界とこっちの世界は別モンだからな」

「じゃあ日常編を終了したらいいと思いm




「メタ発言をできる幸せは幸通行止めだ」

どこからともなく逝見ゆくみ 心負しんまが現れた

「(あれ以上やったら取集が付かなくなるところだった…)」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ