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化物ヒーロー  作者: 天無 冷斗
研究所編
1/36

狼の少年

下手だZE★

―学校―

「ふぁあぁぁ・・・」

〔あくびをした人〕

水戸川みとがわ 理子りこ

「説明文あくびした人って・・・まっいっかぁ~」

ちなみにこのとき水戸川は自分が屋上にいることを後悔するのであった…

ブーッブーッ

「んッケータイ」

[風紀委員に新メンバー追加!^^ということで今すぐに風紀委員室に来い!]

メールは風紀委員会委員長の雨崎あめさき 氷華ひょうかからだった

「今すぐにって・・・」

ガツッ

という音と共に水戸川の腕が掴まれる

「え?!」

「遅いから迎えに来たぞ理子」

「雨崎委員長ぉぉぉぉぉぉ!!??」

〔風紀委員委員長〕

雨崎 氷華

「それじゃぁ行くぞ!『アイスロード』!!」

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」


―風紀委員室―

「こいつが新メンバーの尾上だ」

「は・・・はぁ・・・」

『よろしくでいいのかな?』

〔主人公〕

尾上おがみ 健太郎けんたろう

「ってことでさっそくだが水戸川と尾上でちょっとした事件?の解決に言ってきてほしい」

「事件?」

「んーと能力者が暴れてるこの学校で」

「学校で?」

「うん学校で」

「さっき行けばよかったじゃないですかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「いやめんどくさかった(笑)」

『まーまー行こうぜえーとみずとかわ」

「水戸川です」


事件解説…三年生の男子生徒が裏庭で暴れているという内容


―裏庭―

「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

『派手に暴れてんなぁこりゃぁ』

尾上達がついたときには裏庭に置いてあったのであろうものがほとんど壊されていた

「一応実力見たいからアンタ行ってきてよ」

『おッやっていいの!?』

「え?あぁ・・・行ってらっしゃい・・・」

尾上は暴走男の近くに歩み寄っていく

『さーてと暴走男止まってもらおうかぁ』

「がぁ?!」

暴走男は尾上の方へ体の方向を変える

『まッ実力で止めるよッ!』

『『化物変化:狼』!』

そう尾上が言うと尾上の目の横の髪が跳ねるというよりは立ち手からは爪が伸び始めた

『さっさと決めるぜ!『狼牙ウルフファング』!』

尾上は自分の手を動物の口の様に右手を上から下に左手をしたから上に振った

「がぁぁぁぁぁぁぁ」

まぁもちろんのごとく暴走男は倒された

『やっぱりモブキャラは弱いなぁ~』

「何かいろいろ言っちゃいけないこと言ってる気がする・・・」

まッ変な所で今回終わってるけれど気にしないでねby作者

P,Sこれつまんなくねw?

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