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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

JKのおっペイペイでお支払い!

作者: ヒロモト
掲載日:2023/09/28


「おっペイペイで支払いできますか?」


「おっペイペイ!?」


コンビニ店員生活20年。1番の衝撃だった。

胸の谷間を大胆に露出したJKが私を見つめて前かがみになっている。


レジのカウンターには数十万円分のネットマネーカード。


「おっペイペイ……ですか?」


「この店はおっペイペイ駄目ですかぁ?」


自分の胸を鷲掴みにして揉みほぐすJK。

あのおっぱいを好きに揉めたらどれだけ幸せだろう。

落ち着け。

「うちはおっペイペイではお支払いできません」。

そう言うだけだろうが。


「……お客様。当店ではおっペイペイでのお支払いは……」


「マユ!あんたのおっペイペイも貸してよぉ」


「あーい」


「……!?」


これまた大きな胸のJKだ。

金髪に日焼けした肌。

ギャルJK。恥ずかしながら私の『大好物』だ。


「おっペイペイ。チャージしてなかったの?」


ギャルJKの方は乳首の形がハッキリ浮かび上がっている。


「ねぇ?これでもおっペイペイ無理?」


JK二人は胸の谷間にサラダチキンバーを挟んで胸を上下に揺らす。

限界だった。


「……おっペイペイ。使えます」


『『やったー!』』


私は彼女たちに休憩時間を伝え、裏口で会うことを約束した。


「ありがとうございましたー」





結論から言うとJK達は裏口には現れず私はコンビニをクビになり、警察から事情聴取をされた。


「……で。もう一度聞くけどさ」


「はい」


「……おっペイペイって何よ?」


「……さぁ?」


「お兄さん。なんて報告書書けばいいか分かんないよ。おっペイペイって何?」


「俺が聞きてぇよ!」




……おっペイペイってなにぃ?俺は何をしたくて何をしてほしかったんだろう?


もうチ○コ切り落としたい





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― 新着の感想 ―
[一言] おっぱ○ペイでない以上、 おっペイペイの意味が分からない。 結局おっペイペイとは何なのか。 答えを出したいと思っても出せないので そのうち考えるのをやめた。
[良い点] 優勝!!!wwwwwwwww  コレは已む無し、情状酌量で不起訴ですね!www [一言] おっペイペイでオッペケペー♡ オッペケペー♡ オッペケペイペイ♡  ペッポッポーゥッ♡  …
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