パンツ批判
ズボンを履いている人にとってのパンツの存在意義とは。
子どもの頃は履くのが当たり前だった。
しかし、それは体育などの着替えがあったからである。体育や身体測定が無い日はノーパンで問題無かったと思う。
今は体育なんて無いし、健康診断でもズボンなんて脱がないし、着替えるとしてもせいぜいジムが終わった時に着替えるくらいだ。
だから私はジムの日以外は履く必要は無いと思っている。もちろん職業にもよるが。
こんなことを言う人がいた。
「股間を守るために履く」
股間を守るのであればズボンだけで十分だ。
股間を蹴られた場合は、パンツなどあってもなくても変わらないと思う。
よって、パンツは履かなくてもよい。
こんなこと言う人もいる。
「股間を隠すため」
これはズボンを履かない人のセリフである。
ズボンを履いていれば、普通は見えない。
よって、パンツは履かなくてもよい。
と、色々反論したが、反論できないのもあった。
「常識」 「モラル」
ちょっと卑怯だと思う。
よって、パンツは履かなくてもよいが、そのことを人には言わないほうがいい