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パンツ批判

パンツ批判

作者: 猫大長老

ズボンを履いている人にとってのパンツの存在意義とは。


子どもの頃は履くのが当たり前だった。

しかし、それは体育などの着替えがあったからである。体育や身体測定が無い日はノーパンで問題無かったと思う。


今は体育なんて無いし、健康診断でもズボンなんて脱がないし、着替えるとしてもせいぜいジムが終わった時に着替えるくらいだ。


だから私はジムの日以外は履く必要は無いと思っている。もちろん職業にもよるが。


こんなことを言う人がいた。


「股間を守るために履く」


股間を守るのであればズボンだけで十分だ。

股間を蹴られた場合は、パンツなどあってもなくても変わらないと思う。


よって、パンツは履かなくてもよい。


こんなこと言う人もいる。


「股間を隠すため」


これはズボンを履かない人のセリフである。

ズボンを履いていれば、普通は見えない。


よって、パンツは履かなくてもよい。


と、色々反論したが、反論できないのもあった。


「常識」 「モラル」


ちょっと卑怯だと思う。


よって、パンツは履かなくてもよいが、そのことを人には言わないほうがいい


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― 新着の感想 ―
[一言] 2から来ました。 もし貴男がチャックで、余った皮等を噛んでしまった事が有るならば、この様な意見を持つ事は無かっただろうと、私は確信をもって断言します。
[良い点] 2から来ました。 パンツを履かなかった場合、こういうことになるかもしれません。 先生「血圧は?」 看護師A「180」 先生「ペルジピン半分と、あと衣服脱がせて」 看護師B「はい、、あ!」…
[良い点] 2を読んでから読みました。 まずは5年前にも本当に批判していて笑いました(笑) 現在では「パンツに好き・嫌いという感情が混在する」 「自分は履かないが他人には履いて欲しい」とおっしゃってま…
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