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話はここまでになります。すみません。長期間更新してなくて話を忘れてしまったり、作者が病気になって感覚が変わってしまい、どうしても以前の感覚を取り戻せず断念しました。
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そんな嫌な予感が的中し始めたのは五日後の事。
この日のカイは朝の祈祷をいつも通りこなし、ナコトに稽古に付き合ってもらい、その後二人で狩りに出掛けていた。
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「創るもの、壊すもの 邪神と戦士」裏話等
【※20/9/18 19:44 エムブロからの転載】
現在書いているお話について。裏話という名の言い訳を(汗
先ず「創るもの、壊すもの」はどれも神様にまつわる話になっておりますが、取り分け「邪神と戦士」は神道を表面的に少し参考にしています。
作品内ではあくまで「神道寄りの何か別の宗教観」という感じでふんわり適当に書いています(笑)
作品に出てくる「神守」も神道のとは別物として書いているのでご了承下さい。
「神守」は神道では神職(神主さん等)を指すそうで、神守さんという苗字も有るようです。
歴史に関しては無知で不得意なので、間違ってたらスミマセン。
気になりましたら各自でお調べ下さい。
あ、物語の都合上カイが妻子持ちなので登場人物のところに書き加えなきゃ……。
一旦文章書き終えてから、後であまりに変なところは何回か書き直ししてたりします。
いやー下手過ぎる。こんな拙い文章を読んで頂いている方々に感謝申し上げます。
いつもありがとうございます!




