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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

神無日には月を抱いて

作者:成瀬 透
最終エピソード掲載日:2018/01/17
 精霊の力を借りて様々な術を使う民が暮らす国の田舎に、百瀬という少女が一人で住んでいた。彼女は術が使えず、迫害されていた。
 ある日、美しき青年が百瀬を尋ねてきたところから、彼女の運命が急転する。
 騒がしい神に付きまとわれ、強く美しい姫に甘やかされながら、王宮をめぐる戦いに巻き込まれていく。
 辛い過去、血統の残酷さ、差別、人との絆と温もり。喜びと悲しみを、百瀬は苦しみながら辿ることになる。 
 シリアスめの恋愛和風ファンタジーです。

運命、降臨
2018/01/16 21:40
神と姫の事情
2018/01/16 21:56
極上の血
2018/01/17 09:43
守りたいもの
2018/01/17 09:51
仙駕として
2018/01/17 10:01
涙のぬくもり
2018/01/17 10:12
呪われし災厄の果て
2018/01/17 10:31
爽風
2018/01/17 10:50
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