四十六話か・・・あれ?この数字って・・・ごめんやっぱなんでもないわwww
「『従業員、そこのお茶を取れ』」
「『連絡してるんで無理です』」
「『素手で取れる位置にあるじゃないか』」
「『勘弁してください。むしろ死んでください』」
「『異常なまでに傷ついた。どうしてくれる』」
「『る~る~♪』」
「・・・それは反則だろ」
「そもそも、なんでしりとりしながら会話しようなんて・・・」
「とあるサンデーアニメを思い出したからだ」
「懐かしいですね~」
「ま、従業員、お茶を取ってくれ」
「はい」
ゴクゴク
「・・・このお茶すっぱくね?」
「腐ってるんじゃないですか?」
「そうか・・・おぐァ!」
ギュルルルルルル!
「はぐ・・・あ・・・おぐ」
「・・・早過ぎるでしょ、幾ら何でも」
「すまん・・・従業員・・・医者を」
「大袈裟な・・・」
ピンポーン
「あっ!零さんだ」
「戦国乙女よ!医者だ!医者を呼べ!」
「・・・どうかしたんですか?」
「頼む!今すぐ医者を・・・(ガシッ←左足を掴んだ音)」
「っ!ふごおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
「っ!またかああああああああああああああ!!!」
スカッ!←前回割れたので窓が無い
ヒュウゥゥゥ・・・・・
「・・・すいません、救急車をお願いします」
「翔さんに何かありましたか?」
「(・・・恐ろしい)」
「・・・翔、ここで野糞すんなら家でしな」
「・・・もう生きてけない」
終わっちゃらめなのおおおおおおおおおお
らめえええええええええええええ
イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!
・・・本当にごめんなさい 終わります




