2020/06/13
割と、日記を読んでくれている人がいるらしくて感激しています。
昨日は14PVもあったから、目を見張りました。
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なろう系、
という言葉が生まれてから相当な時間が経っている。(多分)(詳しい歴史は知らないけど……)
ただ、僕はこれにずっと違和感を感じている。
小説家になろうに書かれていないなろう系はなろう系と呼んでもいいのか? あるいは、小説家になろうで書かれていてもなろう系でない小説もあるのではないか?
まあ、それはあくまで呼称であって、そこに文句をつけるのは間違っている。それは僕にも分かっているのだが。
ここからが本題。
僕は疑問を呈したいと思う。
『なろう系って、つまんなくないか?』
ことある毎に異世界に転生・転移したり、話は冗長で何十万文字もあったり、情景描写は少なく、会話は説明的、コメディのセンスもありきたり……
……いや、これって、僕の小説にも当てはまっているのかもしれない。
墓穴を掘った気がしてきた。
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さて、なんでこんなことを書いたかといえば、僕は転生したらスライムだった件を友達から借りて読み始めたのだが、なかなか読み終わらなかったのだ。
全然進まない。
でも、折角好意から貸してくれたものを読み途中で返す訳にも行かない。
どうしたものか……。
試験を受けたのだが、結果がかなり酷かった。
しかし、今度はまた水曜日に別の試験があるのだ。
一体、僕にどうしろと言うのか……




