ドキドキの初駆逐任務
今、廃倉庫にいます
それはなぜでしょう。
それはですね…
数時間前
急げ!急げ!
今日こそ遅刻しないぞ!
と言いつつもあと3分しかないです。
昨日に引き続きギリギリです
今日はエレベーターが使えます
ちょうどエレベーターが来てました
ラッキー!
腕時計を見てみるとあと2分
間に合いそうです
そうこうしてるうちに6階につきました
もちろん廊下は、ダッシュです
走ってるときに知った顔を見たような気がしますけど気にしません
よし!間に合った!
ドアを勢いよく開ける
「おっはようございまーす!!!」
私は大きな声で言う
部屋の中にいる人の視線が集まる
数人の人だかりの奥から私の名前が呼ばれる
え?私?
もう一度私の名前が呼ばれる
人を避けて私は、声のほうに行く
そこには、あの銀髪の男がいる
なっなんで…この人が…
「やっぱりきみだったんだーよろしくね!」
男が言う。よっよろしく…?
「あれ?聞いてない?きみは僕の隊3番隊所属だよ」
3番隊…?なんだそれ…?
「僕は、3番隊の隊長…堂島だ」
そうやって悲しげな笑みを浮かべた
綺麗な笑みだったような気がする
「とりあいず、駆逐任務…行ってみようか!」
ということなのです…
あのですね。
肉片が飛び散ったり、血が飛び散ったりしてます
ああ…だめだ…
意識が…飛ぶ…」
PCから書いております!!!
まあ…はい
慣れてないから誤字があるかも…
ごめんなさい!!
打つのに時間がかかるから更新が遅れるかもです…
まあがんばりますけど!
次話もご期待ください!!
ptやご感想もよろしくです!!




