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俺の信念と異世界転移  作者: 黒の冷兎
1/3

プロローグ

初めまして!冷兎です。

初めての作品ですが楽しんでいただけると幸いです。

俺は今とてもイラついている。理由は目の前いるリア充ども。死ねばいいのに。


「ちっ」


今日は12月25日。俺が人生で二番目に嫌いな日だ。ちなみに一番目はバレンタイン。

だいたいなぜこのクソ共はわざわざ人前でいちゃつくのだろうか。そんなにいちゃつきたいなら

ベッドの上で、どうぞ。あ、それはそれでムカつく。やはりこいつらは死ぬべし慈悲はない。


そんな事を考えているとまたリア充を発見した。


「ちっ」


本日二度目の舌打ちをした。


俺は今この寒い街を一人寂しく歩いている。


「あまりイラついても意味ないよな」


改めて感じた寒さに体を少し身震いさせた瞬間俺は


目の前が真っ暗になった。

これからバンバン投稿していくにのでよろしくお願い申し上げます。

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