表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
21/22

【第一章】消えた!東洋一の琥珀島 6


やっほー長門ちゃんでーす!!!

頑張って書いてるから応援!よろしくなぁ!


【旅路は長いよ〜どこまでも!】


僕達は、先日師匠達と会話した後、残りの用事を済ませて、1度宿に戻りわざわざ梅乃ちゃんに買ってきてもらった深めの三度笠に野袴といい感じの旅装飾に身を包んだ僕達は琥珀島への旅路を急ぐ。

__________________________


いつも、拠点としているの町の東門を出てThe!田舎な未舗装の道を真っ直ぐ進むこと3日…やっと海が見えて来た。

やはり、前に梅乃ちゃんと海に来た時はキャンピングカー型の馬車できたため海まで早く感じだのだろう…次旅する時までにはある程度稼いでそこそこ良い馬を買っておこう、そうしよう。



リーフレット 【でさ!奏音が作ったたい焼き?美味しかった!また作ってよ!】


奏音【そうだね、あれは美味しかった…また時間が出来たらね】


最近、嬉しい変化があった、リーフレットの喋り方がお嬢様みたいな喋り方ではなく普通の少女に近い喋り方ができるようになった。


リーフレット【あ、今思い出したのだけれど奏音がこないだ私達が来ているこの旅用の着物?を受け取っていた可愛らしい人とはどんな関係ですの?】


(この場合、梅乃ちゃんと白梅ちゃんのどっちで教えてあげた方がいいのかな?白梅ちゃんでいっか!)

奏音【あー白梅ちゃんね?うーん家族みたいなもんかな?】


リーフレット【家族なのですの?】


奏音【詳しく言えば違うけどそんなとこ】(実際、ガッツリ同棲してればそんな意味合い変わらないよね)


リーフレット【そうなのね!】


奏音【うん】



そんな、脳死してる会話をしながら僕達は目前に迫った港町へと歩みを進めた。


短くて申し訳ない…ゆるして


読んでくれてありがと!

出来れば評価と感想をおしえてくれ!そしたら次の話をかく励みになるからよろしくぅ!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ