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閑話 登場人物を軽く紹介

 一度はやってみたかった登場人物紹介です。体調不良で次話が全く書けていないのを誤魔化すためとかではありません。本編とはほぼ関係のない話になりますので、興味の無い方はブラウザバックしてくださいませ。


 楠田公太郎(21)


 桜城台大学2年(本来なら3年)

 6月4日生まれ 

 身長173cm 体重53kg

 姉?がいる


 MFが主戦場。他にもGK以外ならどこでもそつなく熟すオールラウンダー「だった」。


 趣味は特に無い。読書と携帯ゲームをしていることが多いが、ただの暇つぶし。タバコの銘柄はセブンスター。

 嫌いな物は子供、人付き合い、サッカー。甘い物もあまり好まない。


 中学時代から近眼でコンタクトをつけていた。今は面倒なので眼鏡ですましている。中学時代はそこそこモテていたが、女性とお付き合いした経験はない。


 好きなサッカー選手はバルサ時代のロナウジーニョ。


「あの時のロナウジーニョは世界最高のファンタジスタだった」










 八尾望(15)


 桜峰女子高等学校1年4組

 7月7日生まれ

 身長148cm

 一人っ子


 小学校4年の時に交通事故に遭い、肺を半分切除。心肺機能が極端に低下したため、激しい運動ができなくなった。そのためサッカー経験はほとんどない。


 趣味は料理とサッカー部の練習を見ること。自分がプレーしたい気持ちも当然あるが、まずはチームのためにできることを精一杯やろうと思っている。


 好きな物はバニラアイスと中学時代の楠田公太郎。嫌いな物は虫。眼球や脚がいっぱいあるのとか生理的にムリ。


 入学直後に行われた学力テストでは145人中37位。得意科目は現代国語。理科が少し苦手。


 好きなサッカー選手は中学時代の楠田公太郎。


「コウちゃんが楽しそうにサッカーをしているのを見るのが好きだった」


 楠田公太郎と会ったのは約5年ぶりで、初めは中学時代からの変化に戸惑ったが、それで嫌いになったりはしていない。面倒見の良い性格で、かなりのお母さん気質。またコミュニケーション能力が高く、誰とでもすぐに仲良くなれるタイプ。この性格のおかげで市内のサッカー関係者と繋がりがある。桜峰が練習試合を沢山できているのは八尾の努力の賜物。部員だけでなくクラスメイトからも頼りにされることが多い。ただ人前に出ることは苦手なので、クラス委員長や生徒会役員になったりはしない。


「コウちゃんの面倒は私が見てあげないとね」


「何様だお前は」











 久保竜子(15)


 桜峰女子高等学校1年1組

 10月23日生まれ

 身長163cm

 一人っ子


 FW。俊足を活かせるポジションを得意とする。が、本人はそのことをあまり快く思っていない。ボールコントロールが苦手だが、最近リフティング練習を頑張りだして少し「マシに」なってきている。


 趣味はサッカー観戦。テレビでは欧州五大リーグを、生ではJリーグを観戦することが多い。YouTubeでスパープレー集を探したり、チャンピオンズリーグのDVDを購入したりするのも楽しみの一つ。

 好きな物はサッカー。とりあえずボールがあればOK。お菓子作りが得意だが、何となく自分のキャラに合わない気がして誰にも明かしていない。

 嫌いな物はナス。陰口を言う人。サッカーを馬鹿にする人。

 学力テストでは145人中120位。得意科目は体育。苦手科目は数学。勉強は嫌いではないのだが、机に向かっている暇があるならボールを蹴っていたい。テストには基本的に一夜漬けで臨む。


 中学時代の楠田公太郎を見て衝撃を受けた経験を持つ。自由自在にボールを操り、ピッチを走り回ってチームに貢献するプレーに感動を覚え、その後もちょくちょく試合を観に行っていた。楠田公太郎が翔鳳に入学した後も密かに応援していたが、彼が部を辞めたことで情報を得られなくなる。しかし一年前に思わぬ再会を果たす。

 楠田公太郎のことは嫌いだが憎んではいない。だが嫌い。やっぱり嫌い。うん、そう。嫌い。嫌いよあんな奴。でも、昔のようにサッカーが好きな彼に戻ってくれたらと少しだけ思っている。

 姉貴肌でお節介焼き。誠実かつ清廉な性格であり、クラスメイトや歳下からとても信頼されている。外見の美醜にはあまり頓着しないため服装などはかなり適当だが、気の強そうな自分の見た目をちょっと気にしている。髪を切るのが面倒でポニーテールになっているが、長くなるとそれはそれで大変だと気づいたので、そろそろ髪型を変えたい。

 初詣のおみくじでは末吉しか引いたことがない。恋愛話には疎い。あまり付いていけない。


 好きなサッカー選手はゴン中山、ガットゥーゾ、ネドベド、インザーギ。岡崎慎司。とにかく全力で泥臭くプレーする選手が好き。


「岡崎以外は全員引退してんじゃねーか。お前は年齢いくつだよ」


「だって最近そう言う選手少ないんだもの」


 サッカーにおいて唯一嫌いなことは、痛くもないのにピッチで寝転がっている選手。お客さんはあなたの演技を観に来てるわけじゃないの。あと、そんなに痛そうにしていたら心配しちゃうでしょ。そんなハラハラドキドキは嫌。















 遠藤綾(15)


 桜峰女子高等学校1年1組

 8月18日生まれ

 身長176cm(まだ伸びてる)

 歳の離れた妹がいる


 MF。CBもできるがやはりMFでプレーしたい。キック技術においてはプロ並み。スピード、角度、回転、あらゆる要求に応える能力を有する。だが、体力を筆頭に全体的な身体能力不足。対人プレーも不得手。

 ヘディングもそこそこ得意。高さがあるとかではなく、ボールの回転を見るのが上手いため。中学時代はチームの得点源の一つだった。


 趣味は音楽鑑賞。自室にはお年玉を貯めて購入した8万円のコンポがある。大人しそうに見えて実はロックが好き。THE BAWDIESやASIAN KUNG-FU GENERATION、BRADIOが特に好き。YouTubeで新しいバンドを発掘するのも好き。

 嫌いなものは自分の身長(外見)とそれを奇異の目で見てくる人。「憧れてます!」と言ってくる子もいるが、それはそれで理解し難いし、困る。修学旅行でディズニーランドに行った時にモデルをやらないかとスカウトされたことがある(嫌な思い出)。


 学力テストは145人中19位。得意科目は数学。勉強は結構好きなので、将来は学校の先生になるのも良いかもと考えている。


 ボーイッシュな外見で歳下女子から絶大な人気があり、実際に告白されたこともある。本人はもっと女の子らしい髪型や服装をしたいが、壊滅的に似合わないので諦めてしまった。また、自分に憧れる女の子の期待を裏切りたくないとも思っており、なかなか難しい。


 自分のプレーを一目見た時からボランチの選手として扱ってくれた楠田公太郎を敬慕しているフシがある。それは公太郎を含む桜峰女子サッカー部全員が気づいているところであり、「人を見る目が無いのでは?」と心配されている。


「尊敬されてる感がすげぇ嫌って言うか、なんか恥ずかしいんだが」


「そんなことないです。コーチは凄く良い人です」


「……まぁ、もうそれでいいや」


 好きなサッカー選手はセルヒオ・ブスケツ。パスの技術は言わずもがな、高身長で細身ながら対人守備でも強いところなどに憧れている。










 仲村あん子(15)


 桜峰女子高等学校1年2組

 2月9日生まれ

 身長161cm

 兄がいる(仲村菓子店の次期店長)


 MF。トップ下をプレーすることもあるが、基本的には左サイドハーフ。一にも二にもドリブルが好き。ボールを受けたら取り敢えず抜きに入る。様々なフェイントをハイレベルで使い分けるため、突破能力は極めて高い。反面、ドリブルをするかそれ以外のプレーをするかの判断が遅い場面もしばしば見られる。


 趣味は人間観察。どうやって相手を「やっつけるか」を考えること。SNSでお嬢様っぽい投稿をすること。皆んなには隠しているが、かなりのお爺ちゃんっ子。

 嫌いな物は緑色の野菜、甘い物(常に甘い物の匂いがするため、飽きてしまった)、宿題、店番。上品な看板娘を演じているが、お店を継ぐつもりは小指のカケラもない。


 学力テストは145人中113位。勉強は面倒くさいからあんまりやらない。地頭は良いのでやればもっと成績は上がる。が、やらない。体育のテストなども手を抜くことが多い。


 彼女の捻くれた性格を最初に受け入れてくれたのが遠藤綾。この性格を知ってもいつもと変わらない穏和で優しい接し方をしてくれたから、その時から遠藤のことが大好き。なので遠藤を傷つける奴には容赦しない。問答無用でフルボッコにする。

 お嬢様っぽい自分を演じれば周りにも自分にもWin-Winだと思っているので、演技することは苦痛ではない。ただ、たまに捻くれた自分をさらけ出して伸び伸び生きてみたいと思うことがある。楠田公太郎についてはまだ査定中。ただ眼鏡男子が好きなので、そこだけはちょっと評価が高い。眼鏡を外せば無価値。


「あの人は大概胡散臭いですからね〜」


「君にだけは言われたくない」


 好きな選手はクリスティアーノ・ロナウド、グリーズマン。理由はイケメンだから。そもそもあまりサッカー選手に興味がない。













 中沢百合子(16)


 桜峰女子高等学校1年2組

 4月11日生まれ

 身長135cm

 弟と妹が二人ずついる


 CB。他のポジションをする気は一切ない。CBが一番カッコいいポジションだと思っている。洞察力と先読み、身体能力に優れ、それを活かしたボール奪取を連発する。対人守備では圧倒的な勝率を誇り、高さが無いことを除けば欠点らしいものがほとんどないオールラウンドな選手。


 趣味は家事全般とバラエティ鑑賞。家族皆んなでテレビを観ている時間が好き。家族で唯一のホラー好きのため、深夜にこっそり観ていることがある。中沢家で月に一度開催されるスマブラ大会で4連覇中。リンク使い。

 嫌いな物は特に無し。長女なので好き嫌いとか言ってる暇がなかった。まぁ強いて言うなら沢庵。


 学力テストは145人中4位。どの科目も得意。授業を一度聞けば大体わかってしまうタイプなので、勉強家というわけではない。人に教えるのも上手なため、久保や遠藤の勉強を見ることもしばしば。


 身長の低さに関しては一切気にしていない。ただイチイチ小学生に間違われるのは面倒。遊園地の絶叫マシーンなどに身長制限で乗れなかったりするのも悔しい。サッカー選手として自分が不利な立場にいるのは理解しているが、だからこそ相手選手を抑え込んだ時の喜びは大きいと思っている。なので全く問題ない。

 常にCBのポジションにいるため分かりづらいが、攻撃のセンスも高い。キチンと人数さえ揃っていれば、相手の隙を見て攻撃に参加することもある。楠田公太郎のサッカー感に最も近い感覚を持つ選手。

 中沢が関西弁なのは両親が関西出身で、常に関西弁を聞かされていたため。ボケかツッコミかと言われればツッコミタイプ。


「んー。でもうちの周りにはあんましボケがおらんからなー」


「それ正気で言ってるのか?」


 好きなサッカー選手はカンナバーロ。ただ監督としての彼は若干迷走気味なので、少し残念。今後に期待している。














 小西カロリーナ(15)


 桜峰女子高等学校1年1組

 12月24日生まれ

 身長163cm

 歳の離れた兄がいる


 GK。チーム1の運動能力と柔軟な身体を駆使した瞬発力が武器。キャッチング技術やポジション取りは平均レベルだが、セービング技術が極めて高い。ゴールに向かって飛んできたボールをひたすらゴールの外にかき出す。常に強気なプレーをするため、危なっかしく見えることもあるが、それが彼女の長所。ただ、キック技術が低いのが楠田公太郎の頭痛の種。相手にビックチャンスを献上してしまうことが一試合に一回くらいある。


 趣味は食べること。美味しいものをたくさん食べるのが大好き。好き嫌いはなく何でも食べる。常に何かを食べている。が、何故か太らない。あと下ネタも好き。

 嫌いなことは空腹と退屈。常に何か楽しいことをしているか、何かを食べていないと気が済まない。あと服を着ること。なので夏が好きで冬が嫌い。だが決して露出狂ではない(本人談)。


 学力テストは145人中143位。どの科目も平均的にダメ。勉強が嫌いなわけではなく、ただあんまり頭に入ってこないだけ。体育の身体能力テストでは県内トップ10に入っている。


 服を着るのが嫌いなのはフィンランド人の母から受け継いだ遺伝。父も母の影響で服を着なくなっている。だが小西の兄が一般人なため、他の3人はエチケットとして自宅でも下着、もしくはTシャツ、短パンを着用している。ただ、兄が来年から大阪に転勤になるため、そうなれば3人とも全裸で過ごすようになると予想される。

 小学生の時にバレエを習っていた経験を持ち、彼女の身体の柔らかさに繋がっている。今でも自宅で練習をしていることが、彼女のスタイルの秘訣でもある。

 髪はブロンズ色で、瞳にも少し翠色が混ざっている。外見は非常に美しいが、本人の少し外れた性格が外側に滲み出ているためモテた経験はない。どっちでもイケる気質なので、将来的には彼氏と彼女の両方が欲しいと思っている。


 好きなサッカー選手はレネ・イギータ。全国大会の決勝でスコーピオン・キックを決めるのが夢。


「いや、だから君は年齢いくつなんだよ」


「イギータは誰しもが知っているでしょう」


「知らねー人は知らねーよ。むしろ知らない人の方が多いわ」














 小鳥遊霧子(15)


 桜峰女子高等学校1年4組

 8月8日生まれ

 身長166cm

 一人っ子


 一応MF。能力的にはどこでもプレー可能。本人も楠田公太郎に言われたからMFの位置にいるだけで、ポジションに頓着はない。と言うかポジションごとの違いとかを気にしていない。


 趣味は特に無し。好きで「ことりちゃん」の手伝いをしているが、それが趣味だとは思っていない。店の手伝いが終わればさっさと寝て、朝の仕込みが終わってから学校に行く。なので学校か店かしか行動範囲がない。

 嫌いな物も無し。強いて言うなら「ことりちゃん」で働くことを邪魔してくる人、もしくは物。好きとか嫌いとかが極めて薄いが、主体性がないわけでもない難しい性格の女子。


 学力テストでは145人中17位。得意科目、苦手科目ともに無し。自宅でも全く勉強をしていないし、授業もそこまで真面目に聞いていない。それなのに出来てしまう天才タイプ。本気を出せば東大クラスを余裕で狙えるが、当人にそのつもりは一切ない。もともと中学を卒業したら「ことりちゃん」の手伝いに入るつもりだったのを両親に無理やり高校に行かされた。


 神々しいまでの美貌を誇る女子だが、人間の外見などに興味はなく、気にかけて行っていることなどもない。あらゆる能力を有しているのに、ことごとく興味がない。自分に対しても他人に対しても。ただ、興味がないゆえに誰かを邪険にしたり失礼なことをしたりすることもない。だからクラスメイトからやっかみや嫉妬を受けたりすることもない。ひたすらナイナイ尽くし。言ってしまえば妖精みたいな人。

 母親に何か部活をしろと言われて仕方なくサッカー部に入部した。天才的な運動能力と思考、センスで常人の度肝を抜くプレーを連発するが、集中力が切れると一気に人並み以下になる。

 彼女は料理が下手なのではなく、ただ単に味音痴なだけ。自分の作った物を最高に美味しいと思っている。が、そこもちょっと、いや、かなりズレている。


 好きなサッカー選手はいない。よく知らない。好きと言う感情そのものが極めて小さい。


 楠田公太郎のことは彼が「ことりちゃん」に通い始めた2年前からよく覚えている。















 阿部翼(15)


 桜峰女子高等学校1年4組

 8月30日生まれ

 身長150cm

 一人っ子


 MF。あらゆる能力が高いため、どのポジションでもハイレベルにプレーできる。戦術理解も高く、非常にインテリジェンス溢れる選手。小学校時代は男の子に混ざりFWとして全国大会に出場している。小学時代は関東選抜、中学時代は東京都選抜に選ばれた経験を持つ。

 中学時代に植え付けられたトラウマにより試合に出ることに強い恐怖感を覚えていた。だが、それも仲間のおかげでほぼほぼ克服することに成功している。だが、まだ完全ではない。


 趣味はオシャレ研究と囲碁とウィンドウショッピングと読書(恋愛漫画)。一部は若干無理している部分あり。

 嫌いな物は怖い指導者と地味な自分。ギャルっぽい女の子も苦手。だって怖いもん。要するに地味系女子。怖がり屋さん。


 学力テストは受けていないが、転校時に受けた別途テストではかなりの好成績を出していた。145人中20位〜30位程度の学力。得意科目は社会、公民。英語のコミュニケーション授業は少し苦手。


 翼と言う名前は某サッカー漫画の主人公から。父親が元プロGKなのに彼女がGKではないのは、父親の練習にキッカーとして付き合っていた過去があるため。

 性格は一言で言えば地味。非常に地味。それが嫌で無理やり明るい自分を作ろうとしている。要するに高校デビュー。でも知らず知らずのうちに地味な行動や言動をしてしまう。同級生のことを「〜っち」と呼ぶのは最初はとても怖かったがチャレンジしてそこそこ成功した。髪色については染め直すかどうかかなり悩んでいる。

 高校在学中に彼氏が欲しいが、女子校なので出会いがない。唯一交流がある楠田公太郎のことは割と好きだが、大人の人間としてはちょっとどうかと思っているので普通にノー。


 好きなサッカー選手はマケレレ、ヴィエラ。フランスから出てくるボランチが好き。ポグバ、カンテなど、フランスの躍進はボランチが鍵ダネ!

 

「だーから、君らは一体何歳なんだよ。マケレレもヴィエラも、俺の歳ですら実際のプレーはほとんど観てないんだぞ」


「えー、そんなの関係ないよ。やっぱつーちゃん的にはこのコンビが史上最高だよね! てへっ!」


「……」


「……」













 Unknown(16)






 これからもどうかよろしくお願いします。


 ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。今後も頑張って執筆していきますので、どうか完結までお付き合いくださいませ。

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