33·予想外っ!!の事がっ!
えぇ~本日、お日がらも良く……。
あぁ~、えぇ~、予想外の事が起きて、起きてしましますた。
えぇ~皆様は……、皆様方々は、どれくらい居ます??ん?います?事でしょう~。
ここで言う皆様と言うのはあの、某[小説家にNろう]様??さま?ユーザー……さまぁ~?
それと読者様……、方々ですかね、ん??
あぁちなみに本日は、私、さ□が、ログ配信を御伝えしてましまし、まし。
私ですか、私はここでは一応[女神]やらせてもらってます……、よ。
私さ□には幾つかネームが、ネームが複数あるのですが……、ある緒方からその……、[1つにまとめてよ]ってのがありまして、あります。
はぁぁ~~。
(作者めが)と思う……、さ□様。
まぁ~、私の事は追々……。
しかし、だけど……、まさかなぁ~。
まさか現実とこのイマジネーションディメンションが絡む事になるとは、なぁ~。
バレちまうとは、なぁ~。作者
総務課の望月さん(かり)に。
どれ位いるかなぁぁ~?
[小説家に□ろう]著者ユーザー様方々にリアルワールドに知られてる方……。
「いやっ違うよっ!別に秘密にしてた訳じゃないよ!!」
「ただ、只ね、別にぃ~……吹聴させる事ぉ~でもぉぉ……、ないかな~」て……。
はぁ~
(本日、2回目のさ□様、溜め息)
作者、割り込みしてくるな。で、話しに戻るわね。
でね、望月さんが先日ね……私(さ□)の
「人間、要らくね!」発現が駄目出しされました。
「ディストピアは、駄目だわぁ~」って。
望月さん(かり)が。
それでね私、急遽路線変更で、その……、制作にカラれる毎日でして……。
ちなみに作者は、アホはアホでこの時期この季節、仕事に追われる毎日……、らしいですよ。
ーーー
次回へっ!!




