雑記 壱
「あ、あ〜あぁ、」
俺は喘ぎ声を吐いていた。
俺の尿道を冷たい液体が遡ってくる。
「これ、ケツの穴こじ開ける時につかうんだよね。」
「すると、簡単にひらいちゃうんだよなぁ、」
そう言うと亀頭の真ん中で口を開く穴に押し当てた。
男の指に力が入る。
俺の陰茎の中を冷たい刺激が走っていった。
堪らず、俺は叫んでいた。
「あ、あ〜あぁ、」と。
数分の後、
俺はポタポタを小便を漏らし始めていた。
「そろそろだな。」
「いいようだな。」
男は再びプラグを持っていた。
「やめて、いや。」
「今度は入るさ。」
ニヤリと笑いながら続ける。
「少しは痛いかもしれんが、大丈夫た。」
笑いを増やして言う。
「入るけど、取れないかもな。」
「取れるさ、入るんだから。」
尿道口に合わせている、
「取れるかもだけど、その時は相当痛いだろな。」
鈴口に合わせて押し込んできた。
「いっ、」
全部入っていた。
あまり、痛くない
俺の尿道が飲み込んでいた。
俺の勃起したチンポコには金属のプラグが突き刺さっている。
長さは10cm程だったか、中は中空の穴が通っている。
金属プラグのせいか筋弛緩剤でも効いているのか俺は小便を漏らし続けている。
俺の金玉袋にはリングが三つ締め付けていた。
そのリングがチンポコからキンタマを離していた。
俺の胃の中の小便が揺れている。
小便を漏らすチンポコを揺らしながら、
俺は口から肛門から犯されている。
俺の膀胱へ小便が遡って来る。
俺の尿道の擦り上げながら走っている。
「あ〜ぁ、堪んねぇ、」




