表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
41/41

37話_扉

【菴輔@縺ヲ繧九�蜒�...鬥ャ鮖ソ縺吶℃繧難シ�】

ぼくは散歩しているとたまに“扉”が出てくる時がある。


大体は開かなかったり、何もないことがあるけど、

ある人曰く、『◼️◼️の世界』に繋がっていることがあるらしい。


ぼくはまだその扉を当てたことがないので当ててみたい!




「スイ?何してんだ。」



あ!クレスくん!

ぼく今『◼️◼️の世界』に繋がってる扉を探してるんだ!



「ふ〜ん。なんで?」



なんでって、気になるからに決まってるじゃないか!



「へぇ...?」



クレスくんにはイマイチわからなかったらしい。

その時、近くに黒い扉が現れた。


なんだろうこの扉、今まで見たことないなぁ



「あ、その扉はー」



クレスくんが言い終わる前に扉を開けてしまった


⦅諤昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺幄セ帙>霎帙>闍ヲ縺励>闍ヲ縺励>闍ヲ縺励>縺ゅ?險俶?髫?縺励◆縺?≠縺ョ險俶?雖梧が諢溘↓闍帙∪繧後※閾ェ蛻?r隕句、ア縺⦆


え、何コレ、知らない言葉なのに、なんかわかる。。

きもちわるい

ちゃんと人の言うこと聞けよ、バカタレ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ