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37話_扉
【菴輔@縺ヲ繧九�蜒�...鬥ャ鮖ソ縺吶℃繧難シ�】
ぼくは散歩しているとたまに“扉”が出てくる時がある。
大体は開かなかったり、何もないことがあるけど、
ある人曰く、『◼️◼️の世界』に繋がっていることがあるらしい。
ぼくはまだその扉を当てたことがないので当ててみたい!
「スイ?何してんだ。」
あ!クレスくん!
ぼく今『◼️◼️の世界』に繋がってる扉を探してるんだ!
「ふ〜ん。なんで?」
なんでって、気になるからに決まってるじゃないか!
「へぇ...?」
クレスくんにはイマイチわからなかったらしい。
その時、近くに黒い扉が現れた。
なんだろうこの扉、今まで見たことないなぁ
「あ、その扉はー」
クレスくんが言い終わる前に扉を開けてしまった
⦅諤昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺帶?昴>蜃コ縺幄セ帙>霎帙>闍ヲ縺励>闍ヲ縺励>闍ヲ縺励>縺ゅ?險俶?髫?縺励◆縺?≠縺ョ險俶?雖梧が諢溘↓闍帙∪繧後※閾ェ蛻?r隕句、ア縺⦆
え、何コレ、知らない言葉なのに、なんかわかる。。
きもちわるい
ちゃんと人の言うこと聞けよ、バカタレ。




