表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/41

3話_日常的な◼️◼️。

【切るって言葉は最高だよ。】

【人との関係も◼️◼️◼️にも関係が切れるからね。】

【毎回使いたいくらいだ。】

やっほー!ぼくはスイ!元気にしてた?


今日はクレスくんと遊ぶ日なんだ!


嬉しいなぁ!楽しみ!


◼️◼️。



ーーーーーーーーーー


クレスくん?部屋から出ないの?もう時間だよ?


ドア開けちゃうぞ〜!


バキッ、


あ、壊しちゃった!


クレスくーん!遅いよ.....?


え、クレスくん?


頭から赤い液体が出てるし、フニュグニョの何かが出てるけど...大丈夫?



「大丈夫。いつものことだから。スイ、◼️と◼️、切れるか?」



うん!いいよ!


どれで切るの?



「そこらへんに刃物があるはずだからそれで。」



あ、ほんとだ!ありがとう!じゃあ切るね!

クレスくんはたまに◼️なないとダメなんだって!

◼️なないと、嫌なコト思い出すんだって!

大変だね!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ