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第10話 旧ロシア支部へ ①道中

毎日9時に投稿しようと思います。

誤字などありましたらご指摘ください。

出来ればレビューも書いていただけると幸いです。

ここをこうした方が面白そうなど、忌憚なく意見を書いていただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

 僕は艦に戻ると、自動調理器に具材を詰め込んでスイッチを押しながら、艦を発進させ、自動運転で旧ロシアに向かわせた。そうして、向かっている1時間半の間に、昼食を食べていた。そうして、旧ロシアの支部の上を光学迷彩、ステルス、赤外線完全透過機能を付けた状態で通過した。そして、町の外の針葉樹のぽっかりと開いた場所に着陸し、防寒機能もつけて外に出たのだった。そして、先ほども使った種々の機能をつけて、さっき通ってきた支部に向け、走り出したのだった。

下↓の☆☆☆☆☆を最高だ!と思われたら★★★★★に、面白くないなと思われたら★☆☆☆☆にしていただくことで評価していただけたら幸いです。

よろしくお願いします。

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