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Another side storyⅠキリアキア暗殺者

毎日9時に投稿しようと思います。

誤字などありましたらご指摘ください。

出来ればレビューも書いていただけると幸いです。

ここをこうした方が面白そうなど、忌憚なく意見を書いていただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

 やっと目的地のエルフセリアの基地に着いたな。着くまでが長かったが、行動開始と行こうか。お、標的とみられる少年が道の向こうから来ているな。ちょうどいい、ストレス発散と洒落込もう。さて、何やら身構えているが、そんなことでよけられるのかねぇ?は!?何発よけやがる!!ありえねぇだろうが!!さっさと死ね!!あ?なんか後ろから気配感じるな。よけよう。オッと、やっぱり撃ってきていたか。

「そのレーザーライフル… やはりキリアキアか。」

「だったらどうする?エンピステーヴェ。」

「お前、俺のことを知っているようだな。誰だ?」

「その様子だと当たりだったようだな。お前を殺してあのガキも殺す!!」

「お前だけは絶対に倒す!!そして何としてでもあの子は守る!!」

戦いが始まった。レーザーライフルを相手に向けてうちながら右に飛んで、もう一度、相手にレーザーライフルを撃った。は?よけられねぇな。ま、しょうがねぇ。あいつは殺せただろ。よかった。

下↓の☆☆☆☆☆を最高だ!と思われたら★★★★★に、面白くないなと思われたら★☆☆☆☆にしていただくことで評価していただけたら幸いです。

よろしくお願いします。

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