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中学校生活、始まる〜と思ったらなぜかヤバいことになっていた件〜  作者: 月島 永
サックス編

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30話 晴翔からライン!

そうして、家でゆっくりしていると、晴翔からラインが来た。


「海斗って髙橋嫌いやろ。」と来ていた、


僕はこう送った、「うん、嫌い。」と送った。


すると、「俺も嫌い」と来たのだ、


「なんで付き合ったん?」と聞いてみた。


そしたら「なんとなく」と来た。


え、と思ったが「そうなんだ。」と思った。


そこでラインは終わった。

そして山本さんからもラインが来ていた。


「上川くん、高橋さんがね、私にすごいラインを送ってくるんだけど、どうすればいいと思う?」

と来ていた


僕は「無視しといたら」と送った。


そしたら「そうだね。ありがとう。」と来ていた

それで僕はスタンプを送った。


そして次の日


僕が学校に着くと山本さんと高橋さんが何か話していた。


「山本さん、なんでライン返してくれなかったの?」


「それは、」


「なによ。」


「高橋、そんぐらいにしとけ。」


「はぁって、あ、晴翔くん。」


「髙橋もう、やめとけ。」


「え、でも」


「でもじゃない。」


「覚えときなさいよ。」


「ごめんね、海斗の彼女の山本さん。」


「え、」


「え、いや、気にしないで。」


晴翔のやつへんなこといいあがって。


「あ、上川くん、おはよう」


「山本さん、おはよう」


「晴翔くんが上川くんの彼女の山本さんって言われたんだけど。」


「あー晴翔が勝手に付き合ってると思ってるだけだから気にしなくていいよ。」


「そうなんだね。」


そして部活動で


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